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男女の本音 カップル

え、これって……うわさの頭ポンポン? 男性にされて「ドキッ」としたこと5つ

ファナティック

男性の思いがけない行動にキュンとした経験のある人も多いのではないでしょうか。その行動がきっかけで彼のことが気になりはじめて……というケースもあるのでは? 今回は、男性にされてキュンとしたことについて、女性のみなさんに語っていただきました。

 

■頭ポンポンにキュン

・「頭をポンポンされて、かわいいと言われた」(29歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)

・「好みのタイプだけれど、既婚の男性が、飲み会の後に自分の頭をポンポンとしたとき」(33歳/その他/クリエイティブ職)

・「仕事でがんばったときに、コーヒーを入れて、チョコレートを添えて渡してくれて『がんばってるね』と頭を撫でてくれたとき」(28歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

頭をポンポンと撫でられてキュンときた、という意見が一番多く見られました。仕事をがんばっているときやちょっと疲れているときなどにされると、本当にキュンとしますし、癒されますよね。

■ハグされてキュン

・「疲れてるときにハグされた。ちょっと癒された」(33歳/不動産/専門職)

・「ものすごい力でギュッとされたりすると、自分のこと大好きなのかなとキュンとする」(32歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)

・「みんなで飲んだ帰りに、大好きな先輩と電車が一緒で、乗り換えのエスカレーターで後ろから抱きつかれたときはドキドキした」(29歳/医薬品・化粧品/秘書・アシスタント職)

ハグされてキュンとしたというエピソードも多く見られました。後ろから抱きしめられるというシチュエーションに弱い女性はどうやら多いようです。体温を感じるほど相手との距離が近づいたら、ドキドキするのも無理はないかもしれませんね。

■やさしくされてキュン

・「ヘコんでいたとき、大丈夫だからと優しく声をかけてくれた」(32歳/その他/事務系専門職)

・「緊張したり不安なときに黙ってそっと手を繋いでくれた。寄り添ってくれるんだなと安心感があってちょっとキュンとする」(34歳/小売店/販売職・サービス系)

・「貧血で倒れたとき、介抱してもらったこと。そのときは、つらくてそれどころじゃなかったが、落ち着いてから、助けてもらったことにキュンとした」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)

ちょっと弱っているときや仕事で困っているときにやさしくされてキュンとしたという意見も。落ちているときにかけられるやさしい言葉は本当にうれしいものですよね。

■エスコートにキュン

・「さりげなく車道側を歩いてくれたとき」(26歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)

・「荷物をさりげなく持ってくれた」(26歳/情報・IT/営業職)

・「ドアを開けてくれる、階段をエスコートしてくれるなどのお姫様扱いを受けたとき」(29歳/機械・精密機器/技術職)

レディーファーストをしてくれたり、ドアを開けてくれたり手を引いてくれたりとエスコートされてキュンとしたという意見も多数見られました。しかし、大事なのは行動そのものというよりも、さりげなさのようです。

■言葉にキュン

・「『俺たち、まわりから見たらどう見られているのだろうね』。一目惚れしている人から言われたらうれしい」(30歳/団体・公益法人・官公庁/秘書・アシスタント職)

・「『出会うタイミングがもっと早ければ……』と既婚者に言われた。ベタでもうれしい」(27歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「短い期間で意気投合し、この出会いは運命なんじゃないかと心で思っていたら、彼から運命だと思うと言われたとき」(33歳/人材派遣・人材紹介/販売職・サービス系)

男性からの好意的な言葉やアプローチにキュンとしたというエピソードも。「運命」だなんてストレートに言われてしまうと、キュンとせずにはいられないですよね。

■まとめ

その他にも、壁ドンされてキュンとした、突然手をつながれてキュンとした、などさまざまなエピソードが見られました。社会人ともなると、なかなかそのような機会には巡りあえないかもしれませんが、時には男性の思いがけない行動にキュンとしたいものですね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ(2016年5月にWebアンケート。有効回答数133件。22~34歳の女性)

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