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男女の本音 出会い

女性としてアウト!? 好きだったけど……一瞬でキモチが冷めた女性の意外な一面5選!

ファナティック

片思いでも両思いでも、大好きな人と過ごす時間は幸せなもの。「仕事の疲れも、一瞬で吹き飛ぶ!」なんて方も多いのではないでしょうか。とはいえ、気を抜きすぎるのは禁物です。女性側の言動にドン引きした男性たちが、好意を撤回してしまうケースもあり……!? そこで今回は、女性たちが気になる男性の本音を調査するため、こんな質問をぶつけてみました。

Q.好きな女性・彼女の意外な一面を見て、気持ちが冷めてしまった経験はある?

ある……25.7%
ない……74.3%

「ある」と答えた男性は、全体の約4人に1人となりました。ではいったいどんな瞬間が、世の中の女性たちにとって「ヤバイ」のでしょうか。リアルな男性意見を聞いてみました。

■マナー違反!

・「食事マナーが悪かった。クチャクチャ音を立てて食べていたから」(33歳/商社・卸/事務系専門職)
・「食事の仕方が汚い。気を抜いたときの言葉使いが汚い」(32歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)

女性として、というよりは、むしろ1人の大人として!? 「こんな振る舞いは、アウト!」と思われてしまうようです。気を抜きがちな瞬間にこそ、注意が必要だと言えそうです。

■清潔感ゼロ

・「仕事が休みの前の日や休みの日は風呂に入らなかった」(37歳/金融・証券/営業職)
・「脱毛せずに毛がジョリジョリしていたこと」(37歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)

やはり男性は、女性に「清潔感」を持っていてほしいと願うもののようです。どれだけ距離が近づいても、男性の夢を壊さないための努力を忘れたくないものですよね。

■身近な人だからこそ

・「家族を大事にしないと言うか、お父さんにすごく冷たかったとき」(32歳/金融・証券/営業職)
・「態度・言動がおっさんくさく、目の前で彼氏やほかの男性のことを堂々と(悪く)主張している姿を見たとき」(29歳/情報・IT/クリエイティブ職)

身近な人に対して、つい乱暴な態度を見せてしまう方はいませんか? 照れがあるのもわかりますが……「親しき仲にも礼儀あり」が鉄則ですよね。

■価値観のちがい

・「全身ブランド物で着飾った姿を見たとき。自分とは合わない人なのかなと感じた」(32歳/学校・教育関連/専門職)

彼女としては、精いっぱいいいところを見せようとしたのかもしれません。しかし残念ながら、逆に「距離」を感じさせてしまう結果に……。無理は禁物! 素の自分で勝負するのがいいのかも?

■厳しい目線……

・「喫煙者であることがわかったとき」(23歳/食品・飲料/販売職・サービス系)
・「タバコを吸っていたので一気に冷めた」(31歳/金融・証券/販売職・サービス系)

今回のアンケートで目立ったのが、こんな意見でした。喫煙者に対する社会全体の風潮も厳しいものになっていますが、男性意見も同様と言えそう。ニオイのこと、健康のこと……あれこれ気になった上での、総合判断なのかもしれませんね。

■まとめ

好きな男性の気持ちを手放さないためには、こんな行動に注意した方が良さそうですね。切ない経験を回避するためにも……ぜひ自分自身の振る舞いについて、思い返してみてくださいね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※『マイナビウーマン』にて2016年4月にWebアンケート。有効回答数105件(22~38歳の働く男性)

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