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コレが僕らの本気の証! 男性が本命女性にしかしないこと3つ

ファナティック

本命女性と遊びの女性。男性の中には、女性に対する態度を本命か遊びかではっきりわける人も少なくないって知ってました? 自分が男性から本命だと思われているかどうかを見極めるには、男性の行動パターンを知っておくことも大事。そこで、今回は男性たちが本命女性にしかしないことについて聞いてみました。

豪華な食事に誘ったり旅行に行ったり

・「お気に入りの隠れ家スポットには本気女性しか連れて行かない」(37歳/機械・精密機器/販売職・サービス系)

・「本気の女性としか旅行には行かないです」(35歳/通信/事務系専門職)

・「豪華な食事などに誘う」(36歳/情報・IT/技術職)

・「2人だけの食事に誘うこと。遊びの女性は送らない」(29歳/建設・土木/事務系専門職)

豪華な食事や旅行は本命女性としか行かないという男性もいるようですね。しかも、レストランに行ったあとに送るのも本命の女性だけと、徹底的に扱いを変えているようです。

とことん尽くす

・「こまめに連絡をとる。基本的に連絡をマメにするのは得意ではないから本命にしかできない」(32歳/通信/技術職)

・「好きな女性ならとことん尽くすが、遊びの女性には必要最低限のことしかしない」(25歳/小売店/販売職・サービス系)

・「指輪を買うこと。遊びの人には、高価なものは買わない。もったいないから」(32歳/食品・飲料/技術職)

自分からはあまり連絡を取らないという男性でも、本命の女性にはマメに連絡を取るようです。本命相手には努力をするのですね。

自分から「愛してる」と言う

・「愛してると言う。大事な言葉だから」(26歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「愛情表現。愛しているという言葉は照れくさくてなかなか言えないけれど、本命の子には伝えたいから」(33歳/学校・教育関連/専門職)

・「自分から何度も好きという。軽々しく言いたくないから」(31歳/情報・IT/技術職)

口下手な男性が「愛してる」と口にする相手は本命女性だけ。大事な言葉だからこそ、本命の女性にしか言わないと決めているようです。

本命女性にはお金もかけるし時間もかけるというのは、男性たちに共通しているようです。彼が自分だけのとっておきの場所に連れて行ってくれたり、マメに連絡をくれていたら、本命扱いされていると思ってもいいかもしれませんね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ(2015年11月にWebアンケート。有効回答数121件。22歳~39歳の社会人男性)

※この記事は2016年04月03日に公開されたものです

ファナティック

2011年10月創立の編集プロダクション。マイナビウーマンでは、恋愛やライフスタイル全般の幅広いテーマで、主にアンケートコラム企画を担当、約20名の女性ライターで記事を執筆しています。

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