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男女の本音 出会い

男性ドン引き! ケチと感じる女性の特徴12選 「ティッシュの裏紙を使われた」ほか

ファナティック

むしめがね堅実な女性は非常に男性にモテますが、それが度を越して「ケチ」になってしまうと、男性たちの心はスッと離れていってしまいます。この塩梅、けっこう難しいと思いますが、とっても大切なことです。金銭感覚の違いは、結婚相手を選ぶときに、非常に重要なポイントですからね。そこで今回は男性たちに「ケチだなぁ」と思う女性の特徴について聞いてみました。

少しくらい出してくれても……

・「割り勘をいやがる」(35歳/小売店/販売職・サービス系)

・「おごられることに当たり前に思っている人」(36歳/情報・IT/技術職)

・「男が全てお金を出すべきと考える人」(38歳/医療・福祉/専門職)

・「割り勘で女性は少なめにしても渋る。おごりかと思ったとか、だったら来なかったとか平気で言う」(32歳/運輸・倉庫/その他)

自分だってしっかり働いているのに、デート代を彼ばっかりに押し付けるのはNG。おごってもらいたい気持ちもわかりますが、自分からもきちんと出しましょう。おごってもらいたい感が前面に出ている女性はケチというより「金のかかる」女性と思われてしまいそうです。

倹約しすぎでしょ!?

・「倹約がいきすぎた結果、お風呂のお湯を何度も使い回したり、電気を神経質に点けたり消したりする様子はさすがに貧乏症を拗らせたように見える」(36歳/その他/その他)

・「お金に対してよく管理できてるを跳び越して必要以上に細かすぎる」(32歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「ホテルの備品を持ち帰る」(38歳/運輸・倉庫/その他)

・「自分が使っているティッシュや裏紙を使われて『これあたしのなんで』と食いつくように言われたとき」(30歳/その他/専門職)

倹約、節約術をどんどん実践するのはいいですが、やりすぎすると「貧乏性なの……?」と彼を不安にさせてしまいます。

買い物で……

・「細かい値段の差を気にしちゃう」(27歳/その他/その他)

・「既に買った商品を別の店などで見つけて、値段が安いのに気付いて『こっちの方が安かった、損した』的な発言」(35歳/その他/その他)

・「セールになっているものに対して、まだ高いと言う」(32歳/商社・卸/営業職)

・「宝くじ一枚買うのを断固拒否する(笑)」(33歳/その他/専門職)

男性が好きなのは、「出すときは出す」女性。いつでも値段を気にして買い渋りしていてはダメです。ここぞというときは、しっかり使いましょう。

まとめ

浪費家よりもケチな方が男性にはモテるかもしれませんが、ケチよりも上手な倹約家の方が断然モテます。お金を貯めることは将来のためにとても大事なことではありますが、使いどころを惜しみすぎてはだめ。お金を賢く使える女性だと、彼にしっかりアピールしましょう!

(ファナティック)

※画像はイメージです
※マイナビウーマン調べ(2015年12月にWebアンケート。有効回答数469件(22歳~39歳の社会人男性)

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