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男女の本音 出会い

男子がぶっちゃけ。女友だちに恋愛感情を抱いた瞬間3選

ファナティック

おんぶ同性の友だちと同じように接することができる異性の友だちがいるのって、自分自身の視野を広げるためにもいいことですよね。でも、やっぱり同性とちがうのは、いつの間にか恋愛対象として見てしまうこともあるということ。では、どんなときに異性の友だちが恋愛対象に変わるのかを男性のみなさんに聞いてみましょう。

ほかの人とはちがう態度を見せてくれたとき

・「自分にいろんな悩みの相談や頼ってきてくれると、印象が変わる」(33歳/情報・IT/技術職)

・「自分にしか見せない仕草や顔をしたとき」(29歳/商社・卸/営業職)

・「自分にだけ特別な態度をとってくれたとき」(26歳/その他/技術職)

女友だちが自分だけに悩みを相談してくれたり、頼ってきてくれたりしたときに「女性なんだな」と意識し始める男性は多いようです。ほかの人には見せないような表情を見せられたり、特別扱いされてるんだなと感じたときにも「友だち」以上の感情がわいてくることもあるみたいですよ。

いつもとちがう一面を見たとき

・「普段はラフな服装をしている人がオシャレなスーツを着たとき」(35歳/建設・土木/技術職)

・「結構女らしい趣味があったとき。お菓子作りが得意とか編み物が得意とか」(34歳/運輸・倉庫/販売)

・「色気を感じたとき」(36歳/小売店/販売職・サービス系)

普段はあまりおしゃれに気を使っているようには見えない女友だちが、たまにビシッと決めてきたりすると違った一面を見せられたような気がして魅力を感じることも。女友だちを女性として見ていなかったのに、家庭的な一面や女性としての色気を見せられてもギャップを感じて惹かれることがあるようです。

相手の好意を感じたとき

・「相手が自分に興味を持ってくれていると感じたとき」(35歳/通信/事務系専門職)

・「自分に少しでも脈があるのかな? と思うとき」(35歳/情報・IT/経営・コンサルタント系)

・「相手に告白されたとき。そういうことを言われると、もうそういう対象としてしか見られなくなってしまうから」(36歳/情報・IT/技術職)

自分のことを好きな相手に対しては好意を持ってしまうものですが、ただの友だちだと思っていた相手から告白されたり、脈アリと感じる言動を見せられたときにも友だち以上の関係を意識してしまうみたい。一度、そういう感情を持つと友だちに戻ることはできなくなってしまうようですね。

まとめ

異性であっても恋愛感情を持たずにずっと友だち関係を続けられるという人もいるでしょうが、ふとした瞬間に女性としての魅力に気づかされてしまうことも少なくなさそう。友だちとして気が合うということは、相性も悪くないということなのでしょうから惹かれるのは当然と言えば当然。恋愛感情に気づいてしまうと今まで通りの付き合いを続けていくのも難しいかもしれませんが、女性のほうも同じようなジレンマに陥ることって少なくないですよね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2016年1月にWebアンケート。有効回答数110件(22歳~39歳の働く男性)

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