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男女の本音 出会い

女子の定番の●●もダメ!? 男子ウケがイマイチな非モテ・メイク3選

ファナティック

メイクメイクの進化は日進月歩。流行についていくのに必死という人も多いのではないでしょうか。ですが、定番だから、流行っているからという理由でメイクしていたら、実は男性から不評を買っていたということも。男性目線では微妙な女性のメイクを社会人男性のみなさんに聞いてみました。

■デカ目にも限度が……

・「濃いアイメイク。最近の、濃すぎる」(36歳/機械・精密機器/営業職)

・「つけまつげ。とったら、しょぼくなってしまいそうだと思ってしまうから」(37歳/情報・IT/クリエイティブ職)

・「濃すぎるアイメイク。パンダみたいだから」(33歳/学校・教育関連/専門職)

目を大きく見せたいという気持ちから、つい濃くなってしまうアイメイク。ですが、男性はナチュラルなアイメイクのほうがお好みのようです。ばさばさのつけまつげ、魔女のようなアイライン、パンダ並みに黒く塗りつぶしたまぶたになっていないか、チェックしましょう。

■つけすぎて“おてもやん”状態

・「チーク。あそこまで赤くする必要はないと思う」(33歳/機械・精密機器/技術職)

・「チーク。かわいく見えなくて、やらないでほしいと思っている」(28歳/情報・IT/技術職)

・「酔っ払いみたいな化粧は嫌い」(28歳/金融・証券/専門職)

チークが重要とされる流行りのおフェロメイクもやりすぎると、男子ウケはあまりよくないようですね。「少し物足りないかな?」と不安になるくらいが、まわりから見るとほどよいのかも知れません。

■主張が過ぎる眉毛

・「太い眉です」(24歳/医療・福祉/事務系専門職)

・「最近の太眉・赤い唇が苦手です」(30歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

女子の間ではもはや定番化した「太眉」。女性の間では柔らかい印象になると評判ですが、あまりにも太い眉はあか抜けていない印象を与えてしまうことも。顔立ちによって似合わないこともあるので、流行だからと流されてしまうのは考え物です。

さまざまなNGメイクが挙げられたものの、一番多かったのは「濃すぎるメイク」という意見でした。メイクは自分の顔立ちを生かしてナチュラルに仕上げたほうが男性ウケはいいようです。きれいになりたいという気持ちと、男性ウケもよくしておきたいという気持ちと、葛藤が続きそうですね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※マイナビウーマン調べ(2015年11月にWebアンケート。有効回答数116件。22歳~39歳の社会人男性)

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