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男女の本音 出会い

オシャレさん=モテるは間違い? ファッションへのこだわりが強い女子への本音

ファナティック

ベンチ毎日着る服はその人のファッションへのこだわりを反映していますよね。流行やブランドなどを意識すれば自然とファッションへのこだわりは強くなりますが、無頓着な女性もいます。ファッションへのこだわりが強い女性と無頓着な女性、彼女にするならどちらのタイプなのか、男性に聞いてみました。

<「ファッションへのこだわりが強い女性」派の意見>

女性ならおしゃれを楽しんで

・「こだわりが強い女性。無頓着な女子はダサく見えると思う」(26歳/運輸・倉庫/事務系専門職)

・「こだわりが強い女性。女性に生まれたのならおしゃれを楽しんでほしい」(32歳/通信/技術職)

ファッションへのこだわりが強いということは、おしゃれにも興味がありそうですよね。こだわるためには知識による裏付けやネタ集めが必要ですし、他の女性のファッションと自分とを比べていたりもするでしょう。おしゃれは一日にしてならず。努力が評価されそうですね。

一緒に楽しみたい!

・「こだわりが強い女性。そのほうが一緒に買い物とかもできて、楽しそう」(33歳/電機/技術職)

・「こだわりのある女性のほうが刺激がある」(32歳/機械・精密機器/技術職)

ファッションにこだわりのある女性であれば、お買い物情報にも敏感かもしれません。一緒にブランド物のバーゲンに行ったりと、男性でも楽しめるショッピングができそうです。それにその服を着てきてくれるわけですから、目の保養になるかも?

<「ファッションに無頓着な女性」派の意見>

お金のかからない女性がいい

・「無頓着な女性。こだわりが強いと浪費しそう」(29歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「無頓着な女性。こだわりが強いとお金がかかりそう」(22歳/食品・飲料/販売職・サービス系)

ファッションへのこだわりがなければ、何でも着られそうですよね。同じような服でもノーブランドを着れば上手に節約できますし、ファッションにかける費用をほかのことに充てられます。ファッション以上に楽しめることがあれば、無頓着さは最適解かも。

センスは磨ける!

・「ファッションに無頓着な女性。勉強すればおしゃれになれる」(32歳/商社・卸/事務系専門職)

・「ファッションに無頓着な女性。服をプレゼントして、自分が彼女を変えたい」(33歳/学校・教育関連/専門職)

人の持つこだわりやおしゃれさの多くは、後天的なものですよね。人を変えるのはなかなか難しいことではありますが、もともとファッションには無頓着だった女性が変身することはありえます。もしそうなら、プレゼントなどの支援をする甲斐がありますね。

多くの女性にとって、切っても切れないファッションへの問題。浪費家と思われてもイヤですしダサいと言われるのも心外ですが、だいたいの男性は女性のファッションへのこだわりについて、こういった印象を持っているようです。参考にしてみてください。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※マイナビウーマン調べ(2015年10月にWebアンケート。有効回答数108件。22歳~39歳の社会人男性)

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