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男女の本音 夜のラブテク

男性に聞いた! 「いちゃいちゃしたかったのに、彼女に断られて悲しかった」エピソード

ファナティック

恋愛中は、常に相手と触れ合っていたいと思う人も少なくないですよね。でも、相手の気持ちと自分の気持ちの盛り上がりのタイミングが一致しないと、ケンカになったり悲しい思いをしたりすることもしばしば……。そこで今回は、男性たちに「いちゃいちゃしたかったのに、彼女に断られて悲しかった」エピソードを聞いてみました。

■怒られちゃった……

・「2人きりだったので、いちゃいちゃしようとしたらしつこいと怒られた」(39歳/情報・IT/技術職)

・「酔っ払っているときに寂しくて近づいたら料理中で怒られた」(29歳/医療・福祉/専門職)

・「うっとうしいとめちゃくちゃ怒られた」(38歳/団体・公益法人・官公庁/営業職)

本当に迷惑なときにベタベタまとわりつかれると、ついつい怒ってしまいますよね。特に料理や何かに集中しているときなどは、やめてほしいと感じる女性も多いのかも。

■疲れて眠いのはわかるけど……

・「せっかく2時間近くかけて彼女の家に行ったのに、眠いという理由でさっさと寝られてしまったとき」(33歳/情報・IT/事務系専門職)

・「夜、その気になったので迫ったら、『眠いから』と言ってあっさり断られた」(30歳/機械・精密機器/技術職)

・「彼女に『今は疲れている』と言われて悲しかった」(33歳/医療・福祉/専門職)

女性だって仕事をして疲れているときはあります。そういうときは空気で察してくれるとうれしいですよね。

■生理だった!

・「生理前に彼女に拒絶された」(34歳/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)

・「生理中に断られた。したくて悲しかったけど、諦めた」(37歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)

・「生理だったのがわかったとき」(28歳/小売店/販売職・サービス系)

・「東京ディズニーランドでいちゃつきたかったのに、彼女の生理と京葉線の運休でそれどころではなくなった」(30歳/運輸・倉庫/技術職)

男性も「生理」と言われると、それ以上の我がままは言えなくなってしまうもの。彼女の体を考えても我慢するしかないですね。

空気を読まずにいちゃつきたがる彼を面倒だと感じることもあるかもしれませんが、求められるということは愛されている証拠。どんなにうっとうしいと感じても、最低限、彼を傷つけない方法でやんわりと断るよう心がけてくださいね。男性は意外と繊細な生き物ですよ。


(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※マイナビウーマン調べ(2015年10月にWebアンケート。有効回答数100件。22歳~39歳の社会人男性)

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