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男女の本音 デート・カップル

ココが分かれ道! 2回目のデートに誘われる方法3つ

ファナティック

いろいろなアプローチの結果、ようやくたどり着いた「初デート」。恋がはじまるステップとして、それは大きな一歩ですよね。しかし、それだけで満足していてはダメ。2回目のデートに誘われてからが、恋の駆け引きの本格スタートなのです! そこで今回は世の女性たちに、2回目のデートに誘われる方法について詳しく教えてもらいました。

■あなたといることが楽しいの!

・「笑顔で会話を楽しむようにしている。お互いに楽しい思い出にしたいから」(32歳/食品・飲料/事務系専門職)

・「笑顔で過ごす。笑顔がいいと思われたら、また会いたいと思ってもらえるから」(28歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「とにかくよく笑うようにしている。あなたといると幸せですよオーラを出す。相手もそのほうが誘いやすいかなと思うので」(23歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)

・「笑顔を忘れない」(26歳/商社・卸/事務系専門職)

どんなに顔がタイプの女性でも、デート中に全然笑わなかったり、つまらなさそうにしていたりしたら、「また会いたい!」とは男性も思わないでしょう。常に笑顔を心がけ「あなたといると楽しい!」ということを伝えましょう。そうすれば、彼もきっと「またデートしたい」と思ってくれるはず。

■「次」をアピール

・「次はどこ行きたいと提案する。行きたいところの話をしたら誘ってくれるから」(33歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)

・「次はどこに行きたいかそれとなく伝える」(27歳/警備・メンテナンス/事務系専門職)

・「次に行きたい場所をさりげなく伝えておく。そのほうが相手も誘いやすいと思う」(24歳/食品・飲料/専門職)

・「次にどこか行きたいところがないか聞く」(29歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)

お互い打ち解け、デートが盛り上がってきたら、「次」のお話をさりげなくしてみましょう。「こういうところに行ってみたい」「いいお店を知っている」などと彼の興味をそそる提案をし、あわよくばその場で次の約束をしてしまうのも手。

■お礼を忘れない!

・「楽しかったのでまた誘ってくれるように感謝の言葉をきちんと伝える」(32歳/不動産/専門職)

・「デート後にすぐお礼メールと、次のデートはどうする? というメールを送ること。礼儀正しいと思わせられるし、自然な形で次のデートの約束も取りつけられるから」(28歳/機械・精密機器/技術職)

・「1回目のデートが楽しかったことをしっかり伝えることが重要だと思います」(29歳/学校・教育関連/専門職)

・「楽しかったと、お礼メール。次は●●に行きたいとデート中に伝える」(29歳/情報・IT/営業職)

デートが終わったら「はい、おしまい!」ではなく、彼と別れたあと、電車の中でも自宅に着いてからでも、感謝の言葉を伝えましょう。「今日はありがとう」という言葉とともに、一緒にいられてうれしかったこと、また会いたいことをしっかり伝えれば、彼も必ず誘ってくるはず!

2回目のデートに誘われるか否かは、恋の大きな分岐点。言い方を変えれば、2回目のデートがなかなか決まらない場合は、その恋はうまくいかないということかも。そんなことにならないために、最初のデートではぜひ、細心の注意を払って「また会いたくなる女性」であることをアピールしましょう!

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2015年8月にWebアンケート。有効回答数187件(22歳~34歳の働く女性)

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