お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。

早すぎる返信はNG!? 男性が「彼女からのLINEを面倒だと思う瞬間」3選

ファナティック

気軽に連絡のやり取りができるLINE。便利な一方で忙しいときなど、そのやり取りが息苦しいと感じることもありますよね。では、実際に男性たちはどんなときにLINEでのやり取りが億劫だと感じるのでしょうか? 今回は「彼女からのLINEが面倒だと思う瞬間」について、彼らの本音を聞いてみました。

■眠いときや疲れているとき

・「眠いか疲れているとき。さすがに億劫」(26歳/小売店/販売職・サービス系)

・「疲れているときのやり取りは面倒と感じる」(28歳/金融・証券/専門職)

いくら大好きな相手からのLINEでも、仕事で疲れきっているときや、眠くて仕方がないときなどは億劫に感じるもの。毎日の習慣になっていたとしても、送るタイミングなど相手への配慮が必要ですね。

■頻繁に送ってくる

・「飲み会の最中に、『何時に終わる? 返事しろ』的なものが何通も立て続けに来たとき」(36歳/機械・精密機器/営業職)

・「頻繁にLINEをしてくる。返すのが面倒になるから、たまにするぐらいでいい」(28歳/情報・IT/技術職)

・「『今何してるの』的なやつがしょっちゅうきたら面倒です」(35歳/通信/事務系専門職)

好きな相手がどこで何をやっているのか、誰といるのかが気になるのは当然のこと。しかし、あまりにそういった内容が頻繁に送られてくると、げんなりしてしまうのが男性の本音なので要注意!

■返事が早い

・「やたら返事が早い。返事を早く返さなくてはいけないから」(33歳/運輸・倉庫/営業職)

・「いつでもどこでも即レスを期待されるとき」(35歳/建設・土木/技術職)

・「何回も何回も間髪入れずに返信が来るとしばらく放っておきたくなる」(32歳/小売店/事務系専門職)

頻繁にメッセージを送ってくることと同様に、返事がやたら早いと、「すぐに返信しないと」と相手もプレッシャーに感じてしまいます。「なんですぐに返信してくれないの?」なんて追い打ちをかけることはもってのほか。

いかがでしたか? タイミングや送る内容によっては、彼に面倒だと思われてしまうことも。相手の気持ちを考えて、お互い負担のないようにLINEでのやり取りができるといいですね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※マイナビウーマン調べ(2015年8月にWebアンケート。有効回答数112件。22歳~39歳の社会人男性)

※この記事は2015年09月08日に公開されたものです

ファナティック

2011年10月創立の編集プロダクション。マイナビウーマンでは、恋愛やライフスタイル全般の幅広いテーマで、主にアンケートコラム企画を担当、約20名の女性ライターで記事を執筆しています。

この著者の記事一覧 

SHARE