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男女の本音 デート・カップル

男受けサイアク! やりすぎ~な日焼け対策4選 「鉄仮面みたいなサンバイザー」「黒子のようなかぶり物」

ファナティック

やりすぎ~な日焼け対策4連発海やプールにBBQ! 夏のレジャーは楽しいけれど……女性がやっぱり気になるのは「日焼け対策」のことですよね。毎日容赦なく照りつける日差しに、ウンザリしている女性も多いのでは? しかし男性の中には女性の日焼け対策に対して、「これはやり過ぎ!」と思った経験があるようで……女性の日焼け対策に対する、男性たちの率直な意見を聞いてみました。

■忍者? それとも……

・「真っ黒な忍者みたいな服装はやり過ぎ」(30歳/運輸・倉庫/技術職)

・「黒子のようなかぶり物をしている人」(32歳/商社・卸/営業職)

・「長袖を着た上、黒でととのえてしまうので、暑苦しく見えたとき。雰囲気的に暑さを助長するのはマイナス」(35歳/金属・鉄鋼・化学/その他)

紫外線を気にするあまり、全身真っ黒……! 一緒にいる人を、さらに暑苦しい気分にさせているのかもしれませんね。当然ですが、女性らしさもゼロ。やり過ぎは禁物です!

■サンバイザー

・「鉄仮面みたいなサンバイザー」(33歳/小売店/販売職・サービス系)

近年のサンバイザーは、かなり性能は高めですが、見た目には難あり!? 見た瞬間に、ドン引きしてしまう男性も多いようですよ。

■日傘

・「ものすごい人ごみのイベントで、危ないのに日傘を平然とさしている。それなら高いお金を払って、S席とかにいけと思う」(36歳/機械・精密機器/営業職)

・「人ゴミの中でも日傘をさすのはやりすぎ。邪魔です。特に観光地などでは自粛してほしい」(37歳/金融・証券/営業職)

状況によっては、周囲に危険をもたらしてしまう可能性もある日傘。透き通るような美白肌でも、気遣いができない女性はNGです。

■日焼け止めにも注意!

・「仲間同士でキャンプに行ったとき、友だちの女性が、顔が真っ白になるまで日焼け止めを塗ってきていました。幽霊みたいですごく怖かったです」(31歳/マスコミ・広告/クリエイティブ職)

各種紫外線対策グッズがNGだとすると……頼りになるのは「日焼け止めクリーム」です。しかし、ここにも注意が必要! ファンデ同様、「白塗りオバケ」にならないよう、慎重にケアしましょう。

夏でも美白な女性は、男性からの印象もいいものです。しかしその一方で、ケアの仕方には注意が必要であることがわかりました。「この子、やり過ぎ……」なんてドン引きされないよう、あなたなりのベスト日焼け対策方法を、見極めてください!

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※マイナビウーマン調べ(2015年8月にWebアンケート。有効回答数108件。22歳~39歳の社会人男性)

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