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男女の本音 デート・カップル

赤っ恥! まちがったセクシーアピール12選「キャミからのぞく、たくましい二の腕」「グロス→グラスが汚れただけ」

セクシーな女性は、なんだかんだ言って男性の注目を集めます。しかし男性ウケを狙ってセクシーアピールをしてみたのに的外れだったり、反対に恥をかいてしまうことも。働く女性たちに赤っ恥をかいた失敗談を告白してもらいました。

■貧乏臭いパンストの伝線

・「ミニスカと薄手のストッキングを履いて颯爽と歩いていたら、伝線していた」(31歳/通信/販売職・サービス系)

ストッキング好きの男性は多いと聞きますが、伝線していたら台無しです。

■若気のいたりで見せブラ

・「若いとき、見せブラしたことが一度だけある。海外のファッションにハマっていて、胸のボタンを開けてショーパンはいて、ブラがちらって見えちゃっていた。今思うと恥ずかしい」(26歳/小売店/販売職・サービス系)

でも、年を重ねてから「一度やってみたかったが、今からでは遅すぎる」と後悔するより良かったかもしれないですね。若き日の貴重な思い出です。

■ローライズの罠

・「ローライズのジーンズからパンツが見えていた」(32歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)

これはありがちなシチュエーション。本人は自分の後姿がわからないし、見てしまった男性は指摘しづらいし、どうすればいいものやら……。

■ムダ毛の存在を忘れていた!

・「生足でスカートを履いたら、毛の処理をしていない部分を発見! 足を組んだりしながらひたすら隠しました」(27歳/不動産/専門職)

冬になってもムダ毛対策は忘れずに! 普段からケアをしておいたほうが良さそうです。

■キャミソール姿なのにイカツイ

・「街で見かけたキャミソールを着た女性は、胸よりたくましい二の腕に目がいって、全然セクシーに感じなかった」(28歳/自動車関連/事務系専門職)

二の腕がほっそりしていると、キャミソールを女らしく着こなせます。しかしその逆は……いわずもがな。

■透け素材は難しい

・「ハイネックだけどデコルテ辺りがシースルーの洋服を着ていた友人が、顔もあいまってすごい破廉恥に見えてまわりの人から心配されていた」(25歳/マスコミ・広告/クリエイティブ職)

顔もあいまってって、どんな顔をしていたの!?

■年を考えて!

・「ルーズソックス……イタイ」(25歳/機械・精密機器/営業職)

セクシーというより、まちがった若づくり感がいっぱい! それにしても、いまどきルーズソックスとは大胆すぎます。

■魅惑的な唇を演出したつもりなのに

・「『グロスを塗ってプルプル唇!』と息巻いていましたが、お酒の席でただただグラスが汚れただけでした」(27歳/学校・教育関連/営業職)

プルプル唇は素敵ですが、グロスの量をまちがえるとこんな結果になるとは!

■水着姿での失敗談

・「水着にパットを入れたら、パットだけ浮いた」(30歳/機械・精密機器/秘書・アシスタント職)

胸のボリュームアップは悩みどころ。こんな悲しい目に遭わないためにも、事前にチェックして!

■ウエストラインに自信があったのに

・「ヘソ出ししていたら風邪ひいた」(26歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)

贅肉のないウエストラインは美しくてセクシー。でもヘソ出しは季節を選びましょう。

■制服でのセクシーアピール

・「友だちが急に制服のスカートを20cmほど短くしていた。モテたかったらしいけど、ムダ毛の処理が甘く、むしろ気持ち悪がられていた」(26歳/学校・教育関連/事務系専門職)

いきなりマイナス20cmとは気合い満点。そのやる気をムダ毛の処理にも発揮してほしかったですね。

■視線アピールで不審に思われた

・「友人が特定の人だけに上目使いをしていた。男性のほうは『(顔に)なんかついている?』と不安がっていました」(29歳/商社・卸/事務系専門職)

他人に無言で見つめられると怖いときがあります。視線より会話を大事にしたほうがよさそう。

ミニスカや透け素材はセクシーに見えるアイテムの代表ですが、ボディのお手入れを怠ったり、一緒にコーディネイトするアイテムをまちがったりすると悲惨ですね。いきなり大胆なスタイルに挑戦するのでなく、段階を踏んで少しずつ、一歩一歩確実に上級セクシーアピールを身につけましょう。

(OFFICE-SANGA 中澤美紀子)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2014年10月にWebアンケート。有効回答数228件(22~34歳の働く女性)。

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