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男女の本音 デート・カップル

糸口はどこ? 意中の彼と「友だちスタート」で付き合うヒント・6パターン

意中の彼にとって、自分はただの女友達……。そんな切ない恋を打開する方法はあるもの? そこで今回は、女友達と付き合った経験のある男性に、女友達が彼女になったきっかけをを語ってもらい、現状打破のヒントを探りました。

■会う機会が増えると……

・「自然と2人で会う機会が多くなった。ちなみに幼なじみで、現在は妻です」(38歳/不動産/営業職)

・「友達の友達、くらいだったけれど、その友達経由で何度も会ううちに気になるようになった。顔を合わせる、言葉を交わす回数は大事」(35歳/マスコミ・広告/事務系専門職)

接触回数を増やすことが大事! という意見が目立ちました。実はこれ、心理学でも有効とされる方法。「幼なじみ→妻」なんてドラマのような恋愛もこうして成就!?

■久しぶりの再会!

・「学生のときは友達としか見られなかったのですが、卒業して数年後に会うと当時より痩せていてオシャレになっていたので意識するようになりました。学生のときはジャージ姿しか見ることがなかったのですごく意外でした」(27歳/マスコミ・広告/クリエイティブ職)

久しぶりに会う場合、いかに好印象を残せるかが勝負の分かれ目。そう考えると、再開までに外見を磨く努力は無駄にならないはず。

■これが最大の武器!?

・「カワイイと思っていたし、人間的には好きだったが、友達が以前付き合っていたこともあり、その人のことを恋人の対象としてみたことがなかった。でも、僕が失恋して落ち込んでいたときに、食事に誘われて、その人の笑顔が本当にまぶしかった。弱っているときの笑顔の威力はハンパじゃない」(30歳/その他/専門職)

男性を落とすための女性の必殺技と言えば、やはり「笑顔」。相手が弱っている場合、その効果ははかりしれないよう。傷心のタイミングは彼女昇格のチャンスです。

■これなら誰でも実践が可能です!?

・「告白されて」(27歳/食品・飲料/販売職・サービス系)

・「相手の気持ちに気付いたときに、こっちも好きになってしまった」(36歳/ソフトウエア/技術職)

相手に心を開いてもらいたいなら、まず自分から。臆病にならず攻めることで、彼の気持ちを変えちゃいましょう!

女友達という距離感は、なんとなく恋愛に不利なイメージもありますが、実は一発逆転の可能性も秘めています。チャンスの訪れをひっそりと待ちましょう!

※マイナビウーマン調べ(2014年3月にWebアンケート。有効回答数 男性239件)

(ファナティック)

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