お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。
男女の本音雑学 恋するカラダ

こんなはずじゃなかった! 女たちの「自分磨き」ドン滑りエピソード

季節ごとのヘアチェンジやおけいこなど、女磨きには終わりがありません。ときに、手を広げすぎて収集がつかず、失敗に終わってしまうことも……。そんな、「空回りした自分磨き」にまつわるエピソードを、働く女性に聞きました。

■ヘアアレンジ編

・「慣れないヘアアイロンで、うまくいかず寝癖みたいな感じに……」(30歳/不動産/事務系専門職)

・「彼はショートカットが好きといううわさを聞いて、ショートにしてふわふわパーマをかけたつもりが、おばちゃんみたいになった」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)

この手の失敗は誰にも一度くらいは経験がありそう。本番デートで大失敗しないように、ヘアチェンジにはある程度、余裕を持って!

■メイク編

・「メイクが濃くなってしまった」(29歳/医療・福祉/専門職)

・「ボディクリームをしっかり塗って、すべすべになりたいと思ったら、肌に合わず肌荒れして赤くなってしまった」(29歳/建設・土木/事務系専門職)

・「相手が恋愛経験の多い人だったので、自分も色っぽく女性として魅力があるように、オシャレを頑張った。しかし、相手はいつも私がバッチリ決めているので、お金がかかる女だと思ったようだ」(30歳/建設・土木/事務系専門職)

かわいく見られたいと頑張ったつもりが散々な結果になってしまうのは、普段やり慣れていないことをやろうとしたときに起こりがち。

■花嫁修業編

・「家庭的な女性になりたくて、レアチーズケーキを作って渡したが、夏だったので渡す頃には異臭がしており、かなり悪い状態になっていた」(25歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)

・「料理教室に通ったら、花嫁修業と勘違いされた」(30歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

なんと! 女性側にその気はなくとも、彼に結婚プレッシャーを与える可能性があるかと思うと、恐ろしや……。

今回は、彼のことを強く思うがゆえの失敗談が多くみられました。くれぐれも無理のない範囲で自分磨きを楽しみましょう!

※『マイナビウーマン』にて2014年2月にWebアンケート。有効回答数170件(22歳~34歳の働く女性)

(ファナティック)

お役立ち情報[PR]