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男女の本音 夜のラブテク

男女のもつれがまるで昼メロ!? 怖すぎる修羅場エピソード「不倫相手と同居する一家」

男女のもつれは、大なり小なりどこにでもあるもの。ケンカや別れの場面で、ゴタゴタを経験した方は少なくないはず。しかし時にはそれが行き過ぎて、まるで昼メロのような修羅場に発展することも!? 女子読者の皆さんが体験した、耳にした、怖すぎる「修羅場エピソード」を紹介します。

■どんな状態!?

・「妻の不倫相手と家族が一緒に同居している知人がいました」(30歳/ソフトウエア/事務系専門職)

一体どういう状態なの!?と、ツッコミたくなる「家庭の事情」。知人の旦那さんは、もちろん同居人が「妻の不倫相手」と知らないわけですよね。バレたときのことは、想像したくありません! が、もしドラマなら……その後の展開にくぎづけです。

■まさかの警察介入!

・「同僚が不倫していたらしく、別れ話がこじれたのか会社に愛人が押しかけてきて警察を呼ぶ騒ぎになったことがあった」(30歳/食品・飲料/販売職・サービス系)

昼メロならばおなじみ(?)の展開ですが、まさか目の前で繰り広げられるとは……! 愛人も相当追い詰められていたのでしょう。不倫するのは勝手ですが、周囲を巻き込まないでください!

■怖すぎる復讐(ふくしゅう)

・「彼氏が、私の知り合いと浮気しそうになっていた。彼氏にはもちろん制裁を加え、その知り合いの職場も知っていたので、普通に客として訪問し、『いいところにお勤めですね。ずっと続けられたらいいですね』とにっこり笑って『次に私の彼氏に近づいたら、どうなるかわかりますよね?』と暗に示してきた。もちろんその女子はもう二度と近づいてこなかった」(27歳/商社・卸/営業職)

彼氏の浮気の中でも、裏切られた感が大きいのが「知人・友人との浮気」です。こんな制裁をしてみたい!と望む女子は、意外と多いのかもしれません。人の彼氏に手を出すときは、何もかも失う覚悟で臨む必要があるのかも?

■最低です

・「妹の友人は、不倫していて、相手の男性の妻がちょうど出産していたまさにそのときに不倫していて、子供が生まれた瞬間エッチしていたという。最低だと思う」(33歳/小売店/販売職・サービス系)

女子ドン引きのこんな意見も……。ひとごとだとはいえ、なんだか重い気分にさせられます。ドラマならこの後、不倫カップルには修羅場が待ち受けているはず! 神様はちゃんと見てくれていると、思いたいものです。

■誰か、警察呼んで!?

・「友人の男性が包丁で刺された」(33歳/その他/事務系専門職)

リアルな復讐(ふくしゅう)エピソードもありました。ここまでくると、むしろドラマであってほしいと願ってしまいます。その後の人生をガラリと変えてしまうような出来事は、実は身近に潜んでいる!? 相手の気持ちは大切にしましょうね。

怖すぎる男女の修羅場エピソード5選を紹介しました。背筋が凍るような感覚を抱いた方も多いのではないでしょうか。現在、修羅場の原因を自分の中に抱え込んでいる方! 今一度、自分の行いを見直してみるのがオススメかも?

(ファナティック)

※『マイナビウーマン』にて2014年2月にWebアンケート。有効回答数188件(22歳~34歳の働く女性)

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