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男女の本音 デート・カップル

男子が「付き合ったらお金がかかりそう」と敬遠したくなる女子の特徴

デートでは男性がごちそうするのが当たり前! そんな感覚を持っている女性はいませんか? バブル時代なら問題なく受け入れられても、今の時代、男性のお財布事情も厳しいのが現実。お金のかかる女性は敬遠される傾向にあるようです。では、男性はどんな女性を「お金がかかりそう」と見ているのでしょうか?

■とにかくブランド品!

・「全身ブランド品で固めている」(32歳/機械・精密機器/技術職)

・「ブランドバッグを買いあさっている」(28歳/小売店/販売職・サービス系)

・「ブランド物が好きな女は金がかかりそうで嫌」(29歳/自動車関連/技術職)

身につけるものに明らかにお金をかけている人は、生活水準が高いか、無理をして買いあさっているかのどちらかではないでしょうか。いずれにしても、一緒にいたらお金がかかりそう。

■遊びにお金をかけている

・「毎日どこかへ遊びに出掛ける」(29歳/情報・IT/クリエーティブ職)

・「ホストクラブに通っている」(32歳/小売店/販売職・サービス系)

・「趣味が高尚っぽい(高尚ではなく、高尚ぶっている)」(27歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

生活費ではない部分にドン!とお金をかけている人は、「金遣いが荒い」という印象につながりがち。地に足のついた生活ができていない人と判断されてしまうかもしれません。

■お金の使い方に問題あり?

・「服装が派手で見えっ張り」(30歳/商社・卸/営業職)

・「買い物が好き。かばんや靴、アクセサリーをたくさん持っている人」(30歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「雑誌に載っている店にばかり行きたがる」(31歳/医療・福祉/専門職)

・「金銭感覚がずれている人」(32歳/機械・精密機器/技術職)

こちらも、やはりお金の使い方に問題がある……と思われている可能性が。ちょこちょことした出費も、重なると大きな金額になってしまうものですよね。一緒にいるだけで、同じような出費を余儀なくされる不安にさいなまれそう。

■お金を使わせる人

・「ご飯をおごらせる女」(29歳/その他/その他)

・「あれ買ってこれ買って、とせがむ」(26歳/情報・IT/技術職)

・「何かにつけ記念日を主張する人」(27歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「一切身銭を切らない」(27歳/商社・卸/営業職)

何かと男性にお金を払わせる傾向にある人は、いっそのこと「バブルの女」とでも呼んであげましょう!

もちろん、男性が自発的に支払いをしてくれたり、プレゼントすることが好きな男性だっていることでしょう。そんな場合は大きな感謝の気持ちでお返ししてあげたいですよね。そして金遣いが荒いな……という自覚のある人は、「この人と一緒だと、派手な生活に巻き込まれるかもしれない」と思われてしまう可能性があることをお忘れなく!

(ファナティック)

※マイナビウーマン調べ(2014年1月にWebアンケート。有効回答数127件。22歳~34歳の社会人男性)

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