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男女の本音 デート・カップル

男性にした大胆なアプローチ教えて!「酔ったふりしてもたれかかった」「ノーブラノーパン」

「あの人はいつになったらせまってくれるのかしら……」結婚に価値を見いだせない男性が増えている昨今、このようなことを言っていては幸せはつかめません。ときには女性からも積極的にアプローチすることも必要です。

【恋の駆け引きをする!? 「女子が実践! 好きな人へのアプローチ法」】

そこで、マイナビウーマン会員のみなさんに好きな人に大胆なアプローチをしてみたことがあるかをきいてみました。

■アプローチしてよかった! <女性のアプローチ成功体験>

・「帰りに駅まで送ってもらうとき、酔ったふりしてもたれかかった。結果、家まで車で送ってもらえた」(32歳女性/金属・鉄鋼・化学/技術職)

・「無性に告白をしたくなって夜中に電話して、会いに行って付き合った」(35歳女性/医療・福祉/専門職)

・「バイバイしたあとに、さみしくなって相手の服をぎゅっとつかんで引き留めた。その後すぐに告白してもらえました!」(25歳女性/商社・卸/秘書・アシスタント職)

・「自宅へ招き、ノーブラノーパン&セクシーランジェリーで出迎えたこと。驚いていたが、その後美味しく食べられた」(27歳女性/情報・IT/技術職)

草食系男子が急増中の現代。女性からもどんどんアプローチをしていかなくては!

■やめときゃよかった! <女性のアプローチ失敗体験>

・「酔わせて襲おうとしたが失敗した」(27歳女性/金属・鉄鋼・化学/営業職)

・「相手に存在を気づいて欲しくて、こっそりブログを始めて素知らぬふりをしてつながろうとした。結局、相手に素性がばれてしまい、引かれてしまった」(24歳女性/小売店/販売職・サービス系)

・「思い切ってセクシーな服をきてみた。けど効果なし(笑)」(21歳女性/不動産/営業職)

アプローチが成功するかしないかは、相手の性質を正確に見抜くための事前リサーチが必要不可欠と言えそうです。

■やっぱり男性からアプローチされたい! <男性のアプローチ体験>

・「2人で夜景を見ているときに、後ろから抱きしめた。結果はうまくいった」(31歳男性/小売店/事務系専門職)

・「新幹線のホームで別れ際でしたが、新幹線の発車前に好きな人の耳元で大好きだと言いました(周りの騒音がうるさかったのを利用しました)」(31歳男性/運輸・倉庫/事務系専門職)

・「メールで頻繁にアプローチ 返事が来なくなった」(26歳男性/金属・鉄鋼・化学/技術職)

・「抱きしめてキス、おどろいていた」(24歳男性/印刷・紙パルプ/技術職)

肉食男子はもちろん、草食男子だってやるときにはやるんです!

草食系男子が増加中のいま、女性もただ待っているだけでは幸せはつかめません。でも、女性は奥ゆかしいものだと思い込んでいる日本男児が少なくないのもまた事実。成功の秘訣は、いかにさりげなさを装えるかにかかっていると言っても過言ではありません。

仕事だけではなく恋愛においてもトライアンドエラーを繰り返し、さりげないアプローチができる恋愛スキルを身につけましょう。

※『マイナビウーマン』調べ。2013年12月14日~16日にWebアンケート。有効回答数537件。

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