お願い、気づいて! LINEのやりとりで「本命男性にだけ送るサイン」4選
好きな人には、どうにかして自分の気持ちを気づいてほしいと思うもの。さりげなくサインを出して、自分のことを意識してほしいものですよね。そこで今回は女性のみなさんに、LINEのやりとりで「本命の男性にだけ送るサイン」について、聞いてみました。
ハートマーク
・「ハートマークのついたスタンプを送る」(28歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
・「ハートつきのスタンプを送る。ハートは好きな人にしか送りたくないから」(27歳/アパレル・繊維/秘書・アシスタント職)
・「ハートの絵文字を多用」(30歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
LINEの文面は普通だとしても、最後にハートマークがついていると、相手も「お?」と意識してくれるものではないでしょうか。普段からハートマークを多用するのではなく、ここぞというときに使うと効果的かもしれません。
かわいいスタンプ
・「かわいいスタンプを送って印象をよくしようとします」(26歳/小売店/販売職・サービス系)
・「かわいらしいスタンプを多用する」(30歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)
・「相手にかわいいと思われたいがためにかわいい絵文字やスタンプをさりげなく多用してみる」(32歳/不動産/専門職)
自分の気持ちをわかってほしいプラス、かわいく思ってもらうためにも、かわいいスタンプを送るのは効果がありそうですね。やりとり中「さりげなく」送るのがいいかもしれません。
返信は早めに
・「なるべく早く返信するようにはしている。かわいいスタンプを多めに使っている」(25歳/食品・飲料/専門職)
・「レスは早く。自分で終わらせない」(31歳/その他/クリエイティブ職)
・「返信を早くする」(27歳/運輸・倉庫/販売職・サービス系)
彼からのメッセージに、早めに返信をするよう心がけることも大事みたい。誰よりも早く返信することで、印象づけられるかもしれませんね。
自分からこまめに送る
・「頻繁に連絡すること」(28歳/生保・損保/営業職)
・「途切れないで会話している」(34歳/商社・卸/事務系専門職)
・「こまめに送ること。興味がない場合はスルーしてしまうこともある」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)
ちょっとしたことでも、とにかく意中の男性とマメに連絡するのも大切ですよね。自分から連絡をするのを続けていれば、相手の男性も「もしかして、自分に好意があるのかな?」と思ってくれるかもしれませんよ。
まとめ
こまめな連絡とキュートさを演出するスタンプや絵文字は、「好意をあらわすサイン」の鉄板と言えそう。意中の男性に「どうやってアピールしよう」と悩んでいる人は、ぜひ参考にしてみては?
(ファナティック)
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※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年4月15日〜18日
調査人数:123人(22歳〜34歳の働く女性)