妊娠10ヶ月

妊娠10ヶ月に関する記事

妊娠10ヶ月の過ごし方と注意点についてご紹介。いよいよ臨月!いざ分娩となったとき慌てず対応できるよう、お産が近いことを示すサイン、分娩方法や進み方、予定日を超えてしまったときの対処法などを確認しておきましょう。体重の急激な増加を防ぐ方法や起こりうるマイナートラブルとその対策についてもチェックを。

妊娠10ヶ月に関連するキーワード

妊娠40週目 妊娠36週目 妊娠37週目 妊娠38週目 妊娠39週目
>>妊娠10ヶ月に関連するキーワード一覧

【医師監修】臨月の下腹部などの腹痛原因は?前駆陣痛とその他の痛みの見分け方

【医師監修】臨月の下腹部などの腹痛原因は?前駆陣痛とその他の痛みの見分け方

「臨月」と呼ばれる妊娠10ヶ月に入ると、出産の日はもうすぐ。赤ちゃんに会えるのは楽しみだけれど、特に初めての出産の場合は陣痛がいつ始まるかドキドキ、不安な人も多いのではないでしょうか。一方で、臨月に感じるお腹の痛みすべてが陣痛ではありません。今回は臨月の腹痛について、陣痛とそのほかの痛みとの見分け方も含めてご紹介します


【医師監修】出産予定日と妊娠週数の計算方法とは?

【医師監修】出産予定日と妊娠週数の計算方法とは?

「今、妊娠何ヶ月?」「出産予定日は?」という会話はよくするものの、一体どうやって計算しているのか知っていますか? 正しい妊娠週数、出産予定日の計算方法や、正しい妊娠週数を把握するべき理由などをまとめました。


【医師監修】「正期産」とはいつ出産すること?出産を控えて知っておきたい4つのこと

【医師監修】「正期産」とはいつ出産すること?出産を控えて知っておきたい4つのこと

出産が近づくとカレンダーの“予定日”につけた印が気になって、落ち着かない気持ちになる人もいるかもしれません。とはいえ一般にも知られる通り、出産が予定日を過ぎることはよくあることですね。では「正期産」と呼ばれる時期はいつでしょうか? その時期の過ごし方とともにまとめます。


【医師監修】臨月に腰が痛い! もしかして陣痛? 出産前の腰痛対策

【医師監修】臨月に腰が痛い! もしかして陣痛? 出産前の腰痛対策

臨月のマイナートラブルとしてよくあげられる「腰痛」。なるべく負担にならないように、産後に持ち越さずにすむように、セルフケアしていきましょう!


【医師監修】つらい臨月のむくみ! 産後は解消? むくみケアしよう!

【医師監修】つらい臨月のむくみ! 産後は解消? むくみケアしよう!

臨月になって急にむくみが強くなった! そんな悩みをもつ妊婦さんがとても多いのです。出産を間近に控えているだけに、何か問題ではないか心配。むくみによって体重が増えることも気になります。原因やケア法をまとめてご紹介します!


【医師監修】内診グリグリ(卵膜剥離)のタイミングは? 陣痛が来る? 痛いもの?

【医師監修】内診グリグリ(卵膜剥離)のタイミングは? 陣痛が来る? 痛いもの?

妊産婦さんの間では“内診グリグリ”と通称される「卵膜剥離(らんまくはくり)」についてまとめます。どのような場合に必要になる処置で、何を期待して行われるのでしょうか。専門医に話を聞きました。


【医師監修】体重管理に悩む妊婦さんへ贈る食事5つの心得・おすすめの運動

【医師監修】体重管理に悩む妊婦さんへ贈る食事5つの心得・おすすめの運動

つわりが軽くなると食欲が増し、気づくと体重が増えすぎて焦ってしまったという妊婦さんも多いのでは。妊娠中の体重管理はとても大切ですが、ダイエットに必死になることも問題です。妊婦さんが適正体重を保つための正しい食事と運動法を知り、健康的なマタニティライフを過ごして元気な赤ちゃんを産みましょう。


【医師監修】妊婦がお腹の張りを感じたときの対処法

【医師監修】妊婦がお腹の張りを感じたときの対処法

妊娠中に起こるつわり、むくみ、腰痛、便秘などの不調はマイナートラブルと呼ばれますが、その代表格といえるのが「お腹の張り」。張りの原因と対処法、「心配のない張り」と「異常を知らせる張り」の見分け方などについてお伝えします。


【医師監修】いよいよ出産……臨月に見られる5つの兆候と出産間近を知らせる3つのサイン

【医師監修】いよいよ出産……臨月に見られる5つの兆候と出産間近を知らせる3つのサイン

臨月に入ると、それまではなかった不快な症状も目立ってきますよね。腰痛や股関節の痛みもその一つ。実はその症状は、臨月に見られるお産の兆候かもしれません。今回は分娩の前に見られる症状や出産当日の流れについてお伝えします。


【医師監修】臨月の恥骨痛の原因は? 歩くのも辛いときの4つの対策

【医師監修】臨月の恥骨痛の原因は? 歩くのも辛いときの4つの対策

妊娠中は体にさまざまなマイナートラブルが生じるもの。恥骨の痛みもそのひとつです。とくに臨月になると歩くのもつらいほど、恥骨の痛みを覚えている人もいるはず。恥骨が痛む原因や痛みを軽減させる方法について解説します。


【医師監修】出産予定日を超過してもお産の兆候がないときは?

【医師監修】出産予定日を超過してもお産の兆候がないときは?

出産予定日を過ぎても赤ちゃんが生まれてこない……そんなとき、どこまでなら安心して待っていてよいのでしょうか。また予定日を超えた場合、どんなリスクがあるのでしょうか。予定日を超えたお産について解説します。


【医師監修】水中出産のメリット・リスクは?選べる条件と注意点

【医師監修】水中出産のメリット・リスクは?選べる条件と注意点

歌手やモデルが自身のブログなどで明かした「水中出産」。セレブの出産法というイメージもあって興味を持つママも多いのではないでしょうか。ここでは水中出産のメリット・リスクのほか、条件や注意点について解説します。


【医師監修】妊娠後期、体重の増えすぎに注意すべき理由とは?

【医師監修】妊娠後期、体重の増えすぎに注意すべき理由とは?

「おなかの赤ちゃんの分まで食べなさい」と勧められるままに食べていては、あっという間に体重オーバーになってしまう妊娠後期。健診での体重測定に毎回ドキドキしてしまう妊婦さんも多いのではないでしょうか。自分はもちろん、赤ちゃんのためにも重要な体重管理。理想の増加目安と管理のコツについて知っておきましょう。


【医師監修】おしるしから出産までに知っておきたい7つの事

【医師監修】おしるしから出産までに知っておきたい7つの事

出産が近づいてくると、妊婦さんの体にはいくつかのサインが出現します。「おしるし」もその一つ。おしるしが来てからあわてることのないように、おしるしから出産までの流れを理解し、準備を整えておきましょう。


出産準備で最低限必要なものはなに?チェックリストと費用を押さえるコツ

出産準備で最低限必要なものはなに?チェックリストと費用を押さえるコツ

出産準備リストなどを見るとさまざまな項目があって、全部そろえることを考えるとなかなかの出費に青ざめてしまいますよね。本当にこれ全部必要なの?と疑問になる方も多いのでは。そこで、こちらでは妊娠中に準備しておきたい最低限必要なグッズと、なくても問題ないもの、出費を抑えるコツについてお伝えします。


【医師監修】出産準備で入院前に用意すべき必要な持ち物34選

【医師監修】出産準備で入院前に用意すべき必要な持ち物34選

入院の準備ができていると、いざ出産の時に慌てずに済みます。パジャマなどバッグに入れる持ち物リストを作っておきましょう。先輩ママのブログも参考になりますよね。出産で入院するタイミングは、ママや赤ちゃんの状態によってさまざまです。入院でどのようなものが必要か、あったら便利なグッズなどもご紹介します。


【医師監修】妊娠後期の注意点!7つのマイナートラブルと対処法

【医師監修】妊娠後期の注意点!7つのマイナートラブルと対処法

いよいよ妊娠後期。赤ちゃんに会える日も間近に迫ってきました。出産までどのようなことに気をつけて過ごせば良いのでしょうか。妊娠後期のマイナートラブルとその対処法を知っておきましょう。


【医師監修】胎児の成長が気になる!小さめと言われたら? 妊娠月数別赤ちゃんの成長

【医師監修】胎児の成長が気になる!小さめと言われたら? 妊娠月数別赤ちゃんの成長

妊娠中、お母さんとお腹の中の赤ちゃんは四六時中一緒にいるわけですが、赤ちゃんの様子は妊婦健診のエコー以外で見ることはできません。愛らしい姿が見られる健診が待ち遠しい一方、発育具合も気になるところです。胎児は時期ごとにどのような成長をするのでしょうか?赤ちゃんに起こっていることを知ることを妊娠月数・週数ごとに解説します。


【医師監修】妊娠10ヶ月以降の過ごし方は?臨月の注意点と出産の兆候(妊娠36週、37週、38週、39週、妊娠後期)

【医師監修】妊娠10ヶ月以降の過ごし方は?臨月の注意点と出産の兆候(妊娠36週、37週、38週、39週、妊娠後期)

いよいよ臨月に突入。赤ちゃんに会える日はもうすぐです。初めての出産でもお産の進み方を頭に入れておけば安心。あまり神経質にならず、ゆったりした気持ちで過ごしましょう。この時期の体の変化や、注意したいことを中心にまとめました。


【助産師解説】自分でできる会陰マッサージ!オイルが必要?目的と正しいやり方

【助産師解説】自分でできる会陰マッサージ!オイルが必要?目的と正しいやり方

今回は「会陰(えいん)マッサージ」の正しい方法について、助産師にうかがいました。先輩ママから出産前にやっていたことを聞くと、ときどき耳にするこの「会陰マッサージ」という言葉。そもそも「会陰」の場所ってどこなのでしょうか? 会陰マッサージの目的や方法についても、あわせてご覧ください。