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「人を見る目」がある人とない人の決定的なちがいとは? 人を見る目を養う方法

織田隼人(心理コーディネーター)

「人を見る目」がある人とない人の決定的なちがい

「人を見る目がある人」と「人を見る目がない人」の一番のちがいは、「相手の心や性格、知識」に目を向けているかどうかです。

外見ではなく内面、相手の心の深いところに興味を持って接していれば、言行の不一致などすぐに気づくことができます。

「人の見る目のない人」はどちらかというと相手のわかりやすい部分、外見や学歴や経歴、職業などで人をチェックしていることが多いもの。

内面に対する興味が薄く、相手の本質を見抜けないことから、だまされてしまったりすることもあるでしょう。

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