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デート前日に連絡は必要? 男性心理と女性から連絡する時のおすすめLINE例を解説

デート

マイナビウーマン編集部

みなさんは誰かと約束した前日にリマインドとかってしますか?

僕はおばあちゃん家に行く予定を完全に忘れていて、自分のために用意してくれていた蟹2匹を80歳越えのおばあちゃんおじいちゃんに食べさせる新手の拷問みたいなことをしてしまってから予定管理の大切さを知りました。

それとはまったくもって関係ありませんが、付き合う前のデートの前日になんの連絡もしてこない男性っていませんか?

今日はそんな男性心理について、筆者なりの見解を述べさせていただこうと思います。

そもそもデート前日に連絡は必要?

そもそも付き合ってない状態でのデート前日、男性はどのようなことを考えているのでしょうか?

まずは、男性が前日に連絡する・しない理由を解説します。

好意がある相手なら前日に連絡を送りたくなる

筆者は好きな相手や、気になる相手とのデートの前日は、当日相手をどう楽しませようか、どこに行こうかなどを考えています。

その延長で、軽く「明日よろしくね!」と前日連絡を送る男性は多いはず。予定の再確認ができて安心ですし、楽しみな気持ちを共有できるのもメリットです。

デート前日の連絡は、実は「相手への配慮」のシグナルともいえるかもしれませんね。

前日連絡がない=強い好意ではない可能性も

一方、前日に何も連絡が来ないケースは、あなたへの好意や優先度がそこまで高くない可能性もあります。

もちろん、仕事が立て込んでいたり、連絡そのものを「必要ない派」と考える男性もいるので一概ではありません。

ただ、前日に一言ある男性は、比較的マメで気遣い型という傾向は覚えておくと判断の助けになるでしょう。

前日の連絡を重要視していないタイプも一定数いる

男性は女性ほど連絡頻度が高くない人も多く、2~3日前までに詳細が固まっていれば当日まで連絡不要だと考えるタイプもいます。

この場合は脈なしとは限らないので、あなたから短い確認や楽しみの共有を送るのがスマート。重くならず、相手の都合に配慮した一文なら、好印象を崩さずに受け取ってもらえるでしょう。

▶次のページでは、デート前日に連絡がない時の男性心理を状況別に解説します。

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