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うっわぁ……。モテに必死な女・5タイプ

ファナティック

男性からモテるために、さまざまな努力をしている人も多いもの。しかし、露骨に男性を追い求めてしまうと、逆に男性から引かれてしまうこともありますよね。男性が感じた、モテに必死な女性の特徴をまとめてみました。

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合コンに敏感

・「合コンなどの情報を聞きつけるとなんでもかんでも飛びつく女性」(34歳/商社・卸/営業職)

・「合コンの話や飲み会の話に食いつきが早い」(38歳/団体・公益法人・官公庁/その他)

合コンという言葉に敏感すぎると、必死に思われてしまうこともありそうです。あまりガツガツしすぎてしまうと、合コンでもうまくいかないこともあるのでは。

ミニスカートをはく

・「ミニスカートでがんばる」(37歳/電機/技術職)

・「ミニスカートや露出の多い服を着る女性は必至だと思う」(29歳/情報・IT/技術職)

ミニスカートが好きな男性は多いものですが、あまりに若作りをしたミニスカートだと、がんばっていると思われることもあるようですね。

化粧が濃い

・「化粧が濃い。アピールするために必要以上に濃くなっている」(34歳/その他/販売職・サービス系)

・「化粧やネイルを必死にする。よく見せようとするから」(30歳/機械・精密機器/営業職)

モテたいと思って化粧を濃くすると、逆効果になってしまうこともあるのではないでしょうか。ナチュラルメイクを好む男性も多いですよね。

男性に媚びる

・「男性の言うことにすべてあいづちを打つ」(37歳/金融・証券/事務系専門職)

・「男性に媚びてきてすごい」(37歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)

男性に対する媚びがすごいと、モテようと必死だと思われてしまいそうですね。ちゃんと自分の意見を言える女性のほうが、男性には魅力的にうつるものかもしれません。

流行に敏感

・「流行に敏感。素の自分がダサいから」(30歳/建設・土木/技術職)

・「流行のファッションやコミュニケート作法をそのまま流用する」(34歳/学校・教育関連/専門職)

常に最先端のファッションに身を包んでいると、モテるための努力と思われてしまうこともあるようです。オシャレ好きな人もいますので、そうとも言えない部分もありそうですが……。。

<まとめ>

男性の目線を意識して行動していると、モテるために必死だと思われてしまうことが多々あるようです。自分磨きの意味をはきちがえてしまうと、男性もそれに気づいてしまうもの。モテるためには、まず内面を磨くことからはじめたほうがいいかもしれませんね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年12月19日~2016年12月20日
調査人数:362人(22~39歳の社会人男性)

※この記事は2017年01月03日に公開されたものです

ファナティック

2011年10月創立の編集プロダクション。マイナビウーマンでは、恋愛やライフスタイル全般の幅広いテーマで、主にアンケートコラム企画を担当、約20名の女性ライターで記事を執筆しています。

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