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男女の本音 デート・カップル

「好きな人のハグを拒否」「攻めすぎた」女子の恋愛しくじり体験12

ファナティック

はぁ恋愛で失敗することもありますよね。あのときあんな行動をとらなければ……と思ってしまうような、過去の恋愛しくじりエピソードはありませんか? 女性のみなさんと、しくじり体験を共有してみましょう。

■屋外で大泣き!

・「元カレに振られたときに、道端で泣いてしまった」(28歳/建設・土木/事務系専門職)

・「突然、別れを突き付けられたときに外で大泣きしたこと」(32歳/建設・土木/事務系専門職)

道端で泣いている女性を見かけたことはないでしょうか。たいていは、このように修羅場のまっ最中ですよね。大泣きした当人はというと、あとでしくじったなと思っているのですね。

■思わせぶりな態度で翻弄

・「思わせぶりな態度をとって傷つけてしまった」(28歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「好意がないのに、過剰なアプローチをしてしまった」(30歳/電力・ガス・石油/秘書・アシスタント職)

好きな女性から好意を受けたと感じると、舞い上がってしまう男性もいます。その様子を見るのはある意味女性として快感ですが、好きでもないのにそんなことをしてはいけませんよね。

■ずっと告白できなかった

・「高校のときに好きだった人がいて、今考えても告白すればOKだったと思うけど、できなかった」(30歳/機械・精密機器/秘書・アシスタント職)

・「付き合う前に相手の気持ちをさぐるような態度。学生の頃の片思いでした」(30歳/医療・福祉/専門職)

誰かを好きになれば告白するのが一番ですが、告白するのは同時に振られるリスクも持つということ。自分が安心できるまで待っている間に、離れ離れになってしまうこともあるようです。

■アタックしすぎた

・「向こうが引くくらい、積極的に連絡を取ったこと。押しまくれば何とかなりそうだとかんちがいしていた」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)

・「好きな人にアタックしすぎて引かれたことがある」(32歳/その他/その他)

逆に、好きな男性に過剰なアプローチをしてドン引きされてしまう女性も。多くの女性は恋愛で受け身になってしまいがちですし、男性にとってめずらしい存在だったのはたしかでしょうね。

■いい感じの男性を拒否

・「いいなと思っていた人からのハグを拒否したこと。なんかそのまま流されていくのかなと思ってしまって、はっきりさせたい意味で拒否したが、相手はキライだとかんちがい。それ以降何もなかった」(25歳/農林・水産/事務系専門職)

・「いい感じになった男の子がいたが、面倒で連絡無視してしまった」(27歳/機械・精密機器/事務系専門職)

この人となら付き合えそうだと思った男性がいても、いまいち心を許すことができずに相手を拒否してしまった女性も。仕方ない判断だったのでしょうが、もしものことを想像してしまいますね。

■顔ばかり好きに……

・「イケメンばかり追いかけて本質が見えていなかった」(27歳/運輸・倉庫/技術職)

・「とにかく男の子の顔が好きでバレンタインチョコをどうしても渡したくて、予定が合わないのに無理に時間を作ってもらったとき。たぶんめんどくさい女だって思っただろうな」(29歳/医薬品・化粧品/秘書・アシスタント職)

誰もが振り向くほどステキな顔の男性は魅力的ですし、貴重ですよね。性格は置いておいて、とにかく好みのタイプの顔の男性に迫りすぎてしまったことを後悔する女性も。顔以外の要素も重要だったのかもしれません。

■まとめ

誰にでも失敗した経験の1つや2つはあるもの。テストで覚えていなかったところは×を付けられてしまうように、恋愛でも知らないことがあればやらかしてしまいます。失敗という名の経験を積んで成長したいものですね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2016年10月にWebアンケート。有効回答数117件(21歳~36歳の働く女性)

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