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男女の本音 カップル

男性が、彼女をたまらなく「かわいい」と思う瞬間・6つ

ファナティック

恋人とうまくやっていくには、定期的に「惚れ直させる」ことも大切です。「かわいいな」と思う瞬間を彼が味わえば、関係がマンネリ化することもきっとないでしょう。では、マンネリ化を防ぐためにも、男性がどんな瞬間に彼女のことをたまらなく「かわいい」と感じるのかを教えてもらいましょう。

■笑顔を見たとき

・「とびっきりの笑顔を自分に見せたとき。理由はギュッと抱きしめたくなるから」(29歳/機械・精密機器/技術職)

・「笑い話をしていて、頬を少し赤らめて笑ったとき」(32歳/その他/販売職・サービス系)

彼と一緒にいることが当たり前になりすぎて、笑顔が減ってしまっている人がいるのなら要注意。「一緒にいてうれしい」と語るには、やっぱり笑顔が一番です。自分と一緒にいることを喜んでくれる彼女を愛しく思わないわけがありませんからね!

■甘えてこられたとき

・「自宅で甘えた感じで抱きついてくる」(33歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)

・「一緒にいるときにくっついてくること。付き合っているなぁと強く思う瞬間」(27歳/マスコミ・広告/事務系専門職)

抱きついたり、くっついたりするスキンシップは愛情表現。「大好き」を言葉ではなく、体で示す方法です。恥ずかしいかもしれませんが、自分でこういうスキンシップを積極的にすることで、彼は「愛されてるな」と実感できるのです。

■寝顔を見たとき

・「彼女が先に寝ていてその寝顔がいい」(38歳/その他/販売職・サービス系)

・「寝ているときですかね。いびきではなく、寝息をスースーとたてているところとか」(38歳/建設・土木/事務系専門職)

無防備な寝顔を見せることができるのは、相手のことを心から信頼しているから。信頼していない相手と寝ていては安心できないですからね。それがわかっているからこそ、彼も「かわいい」と心が和むのでしょう。

■天然な姿を見たとき

・「ちょっと天然ドジっ子な面を見せたとき」(39歳/建設・土木/技術職)

・「天然ボケをして恥ずかしそうにしているとき」(38歳/医薬品・化粧品/事務系専門職)

計算ではなく天然で、少し間抜けなところを見せられると、彼の心はほっこりするようでうす。恋人のことを本気で愛していなければ、そういうところまで愛しいとは感じないでしょうね。

■寂しそうな顔を見たとき

・「寂しいことをアピールする。距離が近いとわかるから」(27歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「すねた顔を見せて甘えること」(38歳/団体・公益法人・官公庁/その他)

寂しがって見せたり、いじけて見せたりするのは、相手に対して甘えているから。そして、そういうことをしても、嫌われることはない、と安心しているからですよね。寂しそうにしている顔の裏側をわかっていればこそ、愛しさが湧き上がっているというものです。

■久しぶりに会ったとき

・「久々に会ったときに『会いたかった』と言ってくれたとき」(34歳/小売店/販売職・サービス系)

・「しばらく会えなかったあと、思いっきり甘えられたとき」(32歳/運輸・倉庫/その他)

忙しい者同士の恋だと、どうしてもひんぱんに会うことが難しくなります。仕事の合間を縫って、久しぶりに会えば、うれしさを隠せないのはお互いさま。愛しさもとめどもなくあふれてくるでしょうね。

■まとめ

「かわいい」と彼に感じてもらうには、彼が自分のどういうポイントを特に好きでいてくれているのか、を事前に知っておく必要があるかもしれません。彼のポイントがわかっていれば、「ここぞ」というときに、ツボを押すことができます。愛を感じる瞬間が減り、マンネリ化してしまわないためにも、いろいろな行動を試して、彼の反応をよく観察してみましょうね!

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年9月27日~2016年9月28日
調査人数:379人(22~39歳の社会人男性)

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