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男女の本音 カップル

マジ無防備すぎるわ! 女子が胸チラしがちな状況

ファナティック

ちょっとかがんだ瞬間や腕を遠くに伸ばしたときに、洋服の隙間から「胸チラ」してしまうことが。喜んで見ている人もいるでしょうが、隙が多いなとだらしない印象を持たれてしまうこともありそうですよね。今回は、男性から見て「女性が胸チラ」しがちなのはどんなシチュエーションなのかを聞いてみました。

<女子が胸チラしがちな状況>

■電車内や階段

・「電車内でつり革につかまっている人を隣から見たとき」(38歳/自動車関連/技術職)

・「夏、階段などでは胸チラしがちだと思う」(33歳/機械・精密機器/技術職)

階段や電車の中など毎日の生活に溶け込んでいるシーンでも、胸元がチラリと見えてしまうことが多そう。半袖の袖口というのは意外と自分では気づかないものですが、横からは丸見えということも。電車内では上着を一枚羽織っておくと、不意に見えてしまうことも防げそうですね。

■何かに熱中して前かがみになる

・「買い物に夢中になっているとき」(38歳/学校・教育関連/その他)

・「書類を片づけている女性は狙い目です」(37歳/その他/その他)

・「両手が塞がっていて何かの作業をするとき。無防備になるとき」(33歳/小売店/販売職・サービス系)

・「何か読み物に熱中してるとき」(29歳/建設・土木/技術職)

お店で商品を見ようとするとき、仕事中に書類を読むときなど日常的に前かがみになることは多いですが、そうした瞬間には胸チラにも注意が必要です。目の前の物に集中していると胸元が無防備になってしまうので、普段から見えないようにと意識を持つことも大事ですよね。

■薄着の季節にかがんだ瞬間

・「夏にTシャツだけを着ているときなどに物を取ろうと前かがみになるとき」(22歳/農林・水産/その他)

・「夏場だといくらタイトなものを着ていても、かがむと見える」(34歳/医療・福祉/専門職)

・「夏場に薄手でかがむとき」(27歳/不動産/専門職)

・「靴やヒールを履くとき」(37歳/人材派遣・人材紹介/その他)

薄着の季節はガードする洋服自体も少ないだけに、胸チラしてしまうことが多そうですね。体にフィットする生地は本来なら胸元も見えづらいものですが、上着がないとふとした瞬間に見えてしまうことも。上半身だけで前かがみになるのではなく膝を折ってかがむというのが、胸チラを防ぐためのひとつの方法かもしれませんね。

<まとめ>

気づいたときにはかなり恥ずかしい胸チラ。ずっと手で押さえているわけにもいかないので、薄着の季節や胸元があいている洋服を着るときには、インナーでガードしておくのが正解かも。見えても下着っぽさを感じさせないブラカバーや、谷間部分だけを覆うカバーならそれほど洋服にも影響しなさそう。無防備すぎる胸チラは、女性としての身だしなみがなっていないと思われることもありそうなので、気をつけたいものですね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年8月26日~2016年8月27日
調査人数:387人(22~39歳の社会人男性)

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