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男女の本音 デート・カップル

女物の●●が……彼の部屋で見つけて「ドン引きしたもの」12

フォルサ

彼の家で見つけてドン引きしたもの

彼の家を見て「あり得ない」と感じたのはどんな物でしょう。普段外で会う時とはちがう、彼の日常を垣間見て驚きを隠せずにドン引きしてしまった経験について、働く女性に質問してみました。

■生活の乱れが残念

・「いつのかわからない散らかしほうだいのゴミ」(25歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

・「排水溝が詰まっていた。汚いのでやめてほしい」(26歳/医療・福祉/専門職)

・「ほこりをかぶった空き箱。要らないなら捨てればいいのに、と思った。」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)

・「賞味期限切れの食品。1年前くらいのもので引いた」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)

部屋の汚さや、ゴミの多さを目の当たりにして、ドン引きしてしまったという回答が多くありました。実際にその部屋に上がるのもためらいますし、彼がそこで生活しているというのはショックですね。

■女性を感じるアイテム

・「女もんの洗顔。でも本人が中世的だから女がいるのかいないのか微妙なとこでした」(29歳/医薬品・化粧品/秘書・アシスタント職)

・「特になし、女もののハンカチがあったときにはびっくり」(28歳/医療・福祉/専門職)

・「女性用のシャンプーとかがあったとき」(29歳/金融・証券/秘書・アシスタント職)

・「元カノからもらったぬいぐるみをおいている」(30歳/小売店/販売職・サービス系)

自分と付き合っているのに、部屋には自分のものではない女性アイテムがあった時。これは引きいてしまいますよね。元カノのものでも嫌ですが、彼が使っているとすれば女子力の高さにドン引きしてしまいそうです。

■エッチもの

・「中学生が読むような微妙にエッチな漫画」(29歳/ソフトウェア/技術職)

・「特にない。しいていえばおっぱい出てる外国人のポスターは目のやり場に困った」(23歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

・「あやしげなAV雑誌が布団の近くに」(32歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)

・「大量のエロ本。段ボール箱いっぱいに入っていて、さすがに多すぎると思った。」(29歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)

男性の1人暮らしなら、どうしても避けて通れないかもしれません。でも、彼女が部屋に来るときくらいは、せめて上手に隠してほしいですね。自分では満足していないのかという不安も感じる女性もいるようです。

■まとめ

彼氏の部屋においてある物というよりも、部屋の汚さを見て、びっくりしてドン引きするという回答が半数以上でした。彼の家での生活アイテムと言うよりは、片付いていないその部屋で、彼が生活しているという事実に引いてしまうということでしょう。

マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年7月19日~7月24日
調査人数:121人(22歳~34歳の女性)
※画像はイメージです

(フォルサ/竹林みか)

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