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男女の本音 デート・カップル

ウザくてシャットOUT!? 彼女との電話でやらかした失敗談・4選

ファナティック

最近ではLINEやメールで連絡をする人が多くなってきましたが、彼女との連絡は電話で声を聞きたいという男性もいますよね。そこで今回は社会人男性のみなさんに、女性との電話で失敗したエピソードについて、お話を聞いてみました。

■寝てしまった

・「電話しながら寝てしまった」(29歳/学校・教育関連/専門職)

・「電話したまま寝た。電話代が最高金額に」(36歳/学校・教育関連/その他)

・「大学生のとき、電話しながら寝てしまって、その月の電話代がものすごいことになった。相手も同時に寝た」(36歳/学校・教育関連/専門職)

彼女と電話をするときは、1日の終わりの落ち着いた時間にかけることも多いですよね。恋人の心地よい声を聞いて、ついウトウトしてしまうと、驚くような電話代を請求されることに。

■充電が切れた

・「長電話しすぎて、電話の充電が切れた」(28歳/その他/技術職)

・「もっと話したかったけど充電し忘れてた」(37歳/小売店/販売職・サービス系)

・「携帯電話の電池が切れてしまって、待ち合わせに手間取ったこと」(32歳/マスコミ・広告/事務系専門職)

彼女や気になる女性との会話は、時間が過ぎるのも忘れて、話に夢中になってしまうもの。気が付けば充電切れになってしまい、途中で電話が切れてしまうこともあるようですね。

■電話を切った

・「電話の声がウザくて電話を切った」(36歳/小売店/販売職・サービス系)

・「自分から切ってしまって冷たいと思われた」(26歳/学校・教育関連/その他)

・「会話の途中で切れてしまった」(31歳/金融・証券/販売職・サービス系)

彼女とケンカをしてしまったときは、いつもはかわいらしく聞こえる相手の声も、ヒステリックに聞こえてしまうこともあるようです。思わず電話を切ってしまっても、何も解決はしないものです。

■沈黙してしまった

・「話すことがなくなって沈黙する」(38歳/自動車関連/事務系専門職)

・「沈黙していたら電話に出なくなった(笑)」(38歳/印刷・紙パルプ/クリエイティブ職)

・「どう答えたらいいのかわからなくて返事に困っていたら、変な沈黙が流れてしまって、微妙な空気になったことがある」(36歳/情報・IT/技術職)

異性との電話は、どんな内容を話していいかわからないこともありますよね。用件を伝え終わってしまうと、そのあとに沈黙になってしまうこともあるようです。

■まとめ

電話は相手の顔が見えないため、話をしていても相手が楽しんでいるかどうかもわかりづらいものですよね。とはいえ、相手の口調や話すトーンで、どんな気持ちなのかはある程度わかるもの。相手を喜ばせる話をできるよう、気づかいをすることも大切なのかもしれませんね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年5月18日~6月13日
調査人数:120人(22歳~39歳の男性)

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