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男女の本音 婚活

男性目線! 「結婚するならココだけは直して!」と思う彼女のクセや生活習慣・4選

ファナティック

何年も彼女との付き合いが続いてくると、そろそろ結婚も視野に入れたいと思う男性も多いかもしれませんね。相手が理想的なタイプだと、なおさら結婚したいと思うのではないでしょうか。そこで今回は、もし結婚する場合、「ココだけは直してほしい!」と思う彼女のクセや生活習慣について、社会人男性のみなさんにお話を聞いてみました。

■食事マナー

・「食べ方が汚い」(27歳/農林・水産/技術職)

・「食べているときにスマホをいじること。行儀が悪くてみっともないから」(35歳/建設・土木/技術職)

・「食事マナー。クチャクチャ音を立てて食べるから」(33歳/商社・卸/事務系専門職)

一緒に暮らしていく中で、何度も共にするのが食事ではないでしょうか。あまりにも食事マナーが汚すぎると、相手に不快感を与えてしまうので、できればなおすように努力したいですよね。

■掃除が苦手

・「片付けがあまりできないところ」(31歳/情報・IT/技術職)

・「片付けができないところ。いわゆる汚部屋になっているから嫌だ」(28歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「家をきれいにしてほしい」(27歳/金融・証券/営業職)

掃除が苦手なのは、何も男性だけではありません。女性でも苦手という人はいるようです。一方的に掃除をさせられるのはNGですが、どちらもキレイにできるよう、思いやりの気持ちを持ちたいですね。

■夜更かし

・「寝るのが遅い」(29歳/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)

・「夜更かし」(22歳/機械・精密機器/営業職)

・「夜型生活」(37歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)

一緒に暮らしていたり、お泊まりデートのときに、つい夜更かしをしてしまう人もいるようですね。たまの夜更かしなら問題ありませんが、いつもそうだと、結婚したあとも続きそうで不安に感じるようですね。

■不潔なところ

・「清潔にしてほしい」(32歳/食品・飲料/技術職)

・「不潔なのは困りますね」(36歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「ゴミをためていることがあり、ここは直してほしい」(37歳/金融・証券/営業職)
どんな相手であろうと、あまり不潔な人は遠慮したいというのは本心ではないでしょうか。部屋にゴミがたまっていても平気だと、虫がわいたりと不衛生ですものね。

■まとめ

結婚を考えるなら、ここだけは直してほしいと思うところが、たくさん出てきました。実は今でも我慢しているという男性も多いのかもしれませんね。とはいえ中には、「ない。完璧だから」(26歳/金融・証券/専門職)、「特になし。そのままでいい」(30歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)というように、自分の彼女には文句のつけようがないという、うらやましい男性も。自分にも当てはまる部分があると思った女性は、上記の意見を参考に、よくないところを少しずつでも直していきたいですね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年4月26日~6月12日
調査人数:108人(22歳~39歳の男性)

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