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デート・カップル

○○は絶対NG! 男性が触れられてドン引きしてるボディタッチ・5選

ファナティック

好きな男性には自分の気持ちに気づいてもらえるよう、いろいろ策略を練りたいもの。軽いボディタッチなどを取り入れてみても、意外と逆効果になってしまうこともあるようです。そこで今回は働く男性に、「こんなボディタッチは無理」と思うNGボディタッチについて、教えていただきました。

■ベタベタしてくる

・「ベタベタ触ってくるのはイヤな感じがする」(28歳/その他/技術職)

・「ベタベタ触られる。ボディタッチされるのが好きじゃないから」(33歳/商社・卸/事務系専門職)

・「とにかく触ってくる。ベタベタしすぎは嫌です」(28歳/商社・卸/営業職)

あまりにもベタベタした感じに触られると、不快に感じてしまう男性は多いようです。あくまでもさりげなくタッチするのがいいのかも。

■バンバンたたく

・「ツッコミのように体を強くバシバシたたいてくる」(35歳/団体・公益法人・官公庁/その他)

・「強めに、たたいてくる感じは好きじゃない」(30歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)

・「バンバンたたいてくる人。痛いから」(37歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)

ボディタッチなのか、ただのコミュニケーションなのかはわかりませんが、会話の途中や笑っているときに、体をたたいてくる人もいますよね。いくら女性からとはいえ、たたかれるのはあまりいい気がしないようです。

■太ももをさわる

・「太もも。思わず引いてしまうので」(30歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「太ももは引く」(39歳/小売店/販売職・サービス系)

・「太ももとかですかね」(31歳/情報・IT/技術職)

普段あまり触られない場所を触られると、やはり引いてしまいますよね。デリケートな部分に近いほど、引いてしまう男性も多いようです。

■おしり、ひざ

・「『ひざかっくん』のようないたずら」(38歳/学校・教育関連/専門職)

・「ケツなどは意味がないので、辞めてほしいですね」(38歳/ソフトウェア/クリエイティブ職)

・「おしりなどを触られるのはいやです。」(33歳/学校・教育関連/専門職)

ひざやおしりなど、デリケートな部分だけに、さすがに引いてしまう男性も多いようです。お酒の席ならOKと思っていると、実は相手がドン引きしていることもありますので気をつけましょう。

■頭

「頭をポンポンされること。ばかにされている気がする」(23歳/その他/その他)、「頭を触られると嫌。見下されている気がするから」(28歳/情報・IT/技術職)

頭を触られることに嫌悪感を抱いている人も多いようです。中には、髪の毛をセットしている男性もいるでしょうから、頭へのタッチには気をつけておいたほうがよさそうです。

■まとめ

男性がボディタッチされたくないところについて、さまざまな本音が寄せられました。人によって弱点はいろいろなので、肩や腕など、あたりさわりのないところなら問題ないのかも。触れ方によってベタベタするのはNGな男性も多そうなので、気をつけたいところですよね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年5月24日~6月7日
調査人数:115人(22歳~39歳の男性)

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