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え、そんなことで!? 女友達が恋愛対象になった理由4選

ファナティック

友達だと思っていた男性が、あるときから気になる存在になってしまうことはないでしょうか。これまで意識していなかったぶん、どのように接触すればいいかわからなくなってしまいますよね。そこで今回は、女友達が恋愛対象になったエピソードについて、男性たちに経験談を聞いてみました。

<女友達が恋愛対象になったエピソード>

■好意を感じた

・「自分に気があるそぶりをされたら」(33歳/情報・IT/技術職)

・「人の前では愛想がないが自分にだけ甘えてくる」(36歳/小売店/販売職・サービス系)

・「自分のことを気にかけてくれる」(33歳/農林・水産/その他)

相手から好意を感じる行動をされると、どうしても相手のことが気になるようになってくるものですよね。女性の本心はわからなくとも、親切にされて悪い気になる男性も少ないのではないでしょうか。

■話が合った

・「話が合う。職場が一緒で同じ時間をたくさん過ごすなど」(31歳/自動車関連/技術職)

・「話してみたらいいやつだったとき」(36歳/その他/その他)

・「話してるうちに盛りあがった」(37歳/その他/専門職)

これまであまり話をする機会がなかった相手と話をしてみたら、意外と気が合うことってありますよね。想像以上に盛りあがると、やはり恋愛対象として考えられるようになるかもしれませんね。

■アプローチされた

・「積極的な猛アピールをしてきた」(26歳/その他/その他)

・「向こうに急に告白されたら何か意識した」(35歳/食品・飲料/販売職・サービス系)

・「好きなアピールを一定期間してくれていたとき」(39歳/情報・IT/技術職)

女性のほうからアプローチされると、思わず相手を気にしてしまうのは仕方ありませんよね。これまでなんとも思っていなくても、いきなり気になるようになってしまうものです。

■親身になってくれた

・「普通の友達で何年も過ごしたが、あるとき悩み相談にのってくれて親身になってくれたので。自然と恋愛対象になりました」(38歳/その他/販売職・サービス系)

・「親身になってくれたとき」(39歳/商社・卸/事務系専門職)

・「普段は普通だが、弱ったときや風邪ひいたときなど、実は一番親身になってくれたとき」(30歳/自動車関連/技術職)

自分が困ったり、弱ったりしているときに親身にされると、弱い男性も多いようです。気になる男性が仕事のミスや、病気をしているときは、積極的に心配してあげると、何か進展があるかもしれませんね。

<まとめ>

自分に好意を抱いているのに気づくと、相手のことを恋愛対象と見るようになる男性も少なくないようです。好きな相手には、気持ちや態度はストレートに表しておいたほうが、相手にも伝わりやすいかもしれませんね。

(ファナティック)

※画像はイメージです。

※マイナビウーマン調べ。
 調査日時:2016年5月16日~2016年5月18日
 調査人数:409人(22~39歳の社会人男性)

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