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男女の本音 デート

春デート、挑戦したいメイクは?

ファナティック

暖かな春の日差しに包まれて気分も軽やかな春は、メイクも少し変えてみたくなりますよね。明るくて柔らかな色がぴったりのこの季節、デートでチャレンジしたいメイクについて、社会人の女性に聞いてみました。

■春にピンクは外せない

・「ピンクチークにピンクのリップ。ピンクを中心とした明るいメイク。春先は白を着る機会が多いので、ピンク色のメイクがはれそうなので」(31歳/情報・IT/営業職)

・「ピンク系のメイク。いつもはべージュでまとめているので、春らしくしたい」(29歳/学校・教育関連/専門職)

・「ピンク系のキラキラしたアイシャドウ。春らしくてよさそうだから」(25歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

春の色と言えばやっぱりピンクですよね。普段はなかなか使用する機会がない色なだけに春気分も高まりそう。パステルカラーの洋服との相性もいいので、ぜひ挑戦してみたいメイクですね。

■ビビッドカラーで気分も明るく

・「オレンジのアイシャドウ。春だから多少派手でも違和感が無いから」(27歳/建設・土木/事務系専門職)

・「アイシャドウを派手色に。明るい気分になれそう」(27歳/機械・精密機器/事務系専門職)

化粧品売り場に並んでいるたくさんのカラフルなアイシャドウ。果たしてこれはどういうときに使用するのだろうと思ったことはありませんか? 少し派手に思えるビビッドカラーもこの季節なら大丈夫。メイクには冒険心も大切です。

■春色はポイントで使うのがコツ

・「ピンクやブルーのアイラインやマスカラ」(31歳/学校・教育関連/秘書・アシスタント職)

・「パステルカラーのアイライン。明るい色がちらっと見えて新鮮だから」(34歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「下まぶたにカラー乗せるやつ。ピンクとか薄いグリーンとかでちょっとだけ変化をつけたら男ウケも悪くはなさそう」(30歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)

いかにも「春メイク」が苦手だという人は、ポイントで試してみるといいかもしれません。普段は黒のアイラインやマスカラの色を変えてみるだけでもかなり新鮮です。いつもとは違うまなざしを手に入れられそうですよね。

■チークで上気したような頬に

・「春らしく、顔が明るく見えるようにチークを入れてみてもいいかも。まわりが明るいのでナチュラルメイクのほうが映えると思う」(25歳/食品・飲料/専門職)

・「濃い目チーク。かわいいから」(22歳/建設・土木/技術職)

メイクの仕上がりを決めるチーク。春は少し明るいトーンのチークに挑戦してみたいですよね。ふんわりと上気したような頬は女の子らしさ満点。自然といつもよりもかわいらしい表情になりそうです。

■まとめ

ピンクのアイテムを使ったメイクに挑戦したいという意見が圧倒的に多かった印象ですが、やはり春メイクに欠かせないのは明るさと透明感。ゴテゴテとしたメイクは春にはちょっと似合いません。肌の調子を整えて、この季節ならではのメイクを楽しみたいですね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

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