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男女の本音 スキンケア

なんか、いいっ! 男性が「スキンケアをがんばっている女性にキュンとした瞬間」

ファナティック

肌の美しさはそれだけで、その人の魅力をアップさせるもの。美しい肌を手に入れるために日ごろからスキンケアに力を入れている人も多いでしょう。今回はスキンケアをがんばっている女性にときめいた経験を、社会人の男性に聞いてみました。

■毎晩のケアが美肌を作る

・「彼女が毎晩顔パックを欠かさずにしているという話を聞いて、とても愛おしくなった」(35歳/建設・土木/技術職)

・「お風呂上がりの念入りなケアをしているとき」(38歳/金属・鉄鋼・化学/その他)

毎日のスキンケアをがんばっている姿に、思わずキュンとしてしまった男性の声が寄せられました。女性と比較するとシンプルなお手入れな男性からすると、「大変だけどがんばっているな」と好印象のようです。

■肌に気を使う姿にキュン

・「肌にダメージを受けたあとに、自然にクリームをつけて肌をさすっている姿。いかにもな感じなくやっているのが控えめで感じがいい」(38歳/医療・福祉/専門職)

・「外出するときは紫外線で肌を傷めないようにスキンケアをすると、少しドキッとする」(39歳/団体・公益法人・官公庁/技術職)

・「常に日焼け(紫外線)を意識した服装。冬のハット。夏の長袖。努力しているなと思う」(28歳/運輸・倉庫/営業職)

夏の太陽を浴びて元気に遊ぶ女性も姿もまぶしいものがありますが、紫外線に対して無防備なのはちょっと考え物。どんなときでもキレイな肌を保とうと努力する姿が、男性にとっては愛おしくうつるようです。

■この肌は日頃の手入れの賜物なんだ!

・「肌に触れたら、しっとりやわらかかったこと」(38歳/その他/専門職)

・「触ったときに吸い付くような感じ」(39歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)

何もせずにこんな肌はありえない! というほど、しっとりもっちりの肌に触れたときは、男性でも驚いてしまうようです。ずっと触れていたくなるほどの肌は日頃の努力の賜物。これからもこの肌をキープしてほしいと感じるのは当然かもしれません。

■好きな人のためにキレイになる

・「あなたのためにいつもキレイにしておきたい、と言われた」(39歳/機械・精密機器/技術職)

・「自分のためじゃなくて、好きな人のためにがんばってるのはキュンとする」(35歳/団体・公益法人・官公庁/販売職・サービス系)

男性にとってうれしいのは、自分のためにキレイになってくれること、とも言えそう? 自分のためにスキンケアをがんばっていることがわかれば、もっと彼女を大切にしたいと思ってもらえるかもしれませんね。

■まとめ

スキンケアは女性が美しくいるために必須の習慣です。「何より自分を高める姿は好感度が高い」(32歳/食品・飲料/クリエイティブ職)という意見もあるように、よりキレイな肌を目指そうとする女性に好感を持つ男性は多いもの。毎日少しの時間をスキンケアに使うことで、今よりもさらに魅力的な女性になれるかもしれませんね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2016年4月15日〜18日
調査人数:405人(22歳〜39歳の社会人男性)

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