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男女の本音 出会い

気を付けて! 女性が春コートを脱いだときに、男性がガッカリするファッション3つ!

ファナティック

冬の厚いコートをようやく脱げる季節になると、インナーが目に付きやすくなりますよね。寒い時期なら「コートを着ているから」とインナーも手抜きできるものの、暖かくなると、そういうわけにもいかないはず……。
今回は、春になってコートを脱いだ女性のインナーにガッカリしたエピソードについて男性たちに聞いてみました。

インナーが冬仕様だった

・「真っ黒だった人。春らしくない」(28歳/金融・証券/専門職)
・「タートルネックや厚手のニット。寒がりなら仕方ないけど、冬を引きずりすぎかと」(32歳/マスコミ・広告/事務系専門職)
・「タートルで冬のようなファッションだったから、びっくりした」(33歳/学校・教育関連/専門職)

タートルネックや厚手のニットなど、真冬と同じようなインナーを着ていた女性にびっくりしたという男性もいるようです。寒がりなら仕方ないなとは思いながらも、もうそろそろ春らしいインナーに変えたほうがいいんじゃないと、余計なおせっかいを焼きたくなるみたいですよ。

コートのときとイメージがちがいすぎる

・「派手なおばさんが来ているような、真っ赤な花柄のブラウスだったとき。ルックスはきれいな子だったのに、ちょっとガッカリした」(32歳/学校・教育関連/専門職)
・「高級コートの中がユニクロ」(28歳/学校・教育関連/事務系専門職)
・「ぶ厚いジャージとか」(30歳/商社・卸/事務系専門職)

コートを着ているときにはおしゃれだし、大人の女性という感じだったのにコートを脱ぐと、プチプラなインナーだったり気合いの入らないジャージだったりというのもガッカリ。コートのときと脱いだときのイメージが悪い方向にちがいすぎるのは、男性たちに評判が良くないようです。

インナーが薄汚れた感じ

・「ニットの毛がほつれている」(30歳/商社・卸/事務系専門職)
・「しわしわのシャツ」(29歳/機械・精密機器/技術職)
・「毛玉ができているものがある(笑)」(38歳/印刷・紙パルプ/クリエイティブ職)

インナーとして着ていたのが、毛のほつれたニットや毛玉だらけだったりするのも、男性をガッカリさせる理由のひとつのようです。コートは脱がないかもしれないからとインナーに手抜きしてしまったのかもしれませんが、いつ脱いでも大丈夫なようにしておくのが、本当のおしゃれですよね。

まとめ

コートを着てしまえば全部隠れるからと、インナーのおしゃれに手抜きをしていると、それを脱いだときに男性たちをガッカリさせてしまうことも多いようですね。気が緩んだせいで、冬太りしてしまうなんていう人がいるのも、それが原因かも。春になってコートを脱いだら、逆に男性たちをドキッとさせられるくらいでいようと思う気持ちが大事。いつ、どこで見られても隙のない格好で外出するという気合いは、自分磨きにも繋がるはずですよね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※『マイナビウーマン』にて2016年1月にWebアンケート。有効回答数89件(22歳~39歳の働く男性)

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