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男女の本音 コーディネート

せっかくの春なのに……男性受け悪い?! 女子がしがちな春ファッションの間違いとは?

ファナティック

長い冬が終わり春の陽気を感じられるようになると、女性はいち早く、今年の春ファッションに着替えたくなるものですよね。そんな女性の春ファッションについて男性のみなさんに、男性受けの悪い女性の春ファッションや、女性がやりがちな春服の間違いを聞いてみました。

黒一色

・「黒が多い服」(33歳/商社・卸/営業職)

・「黒基調の服装」(29歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「黒をふんだんに使うファッションはよくない」(26歳/人材派遣・人材紹介/技術職)

せっかく暖かな陽気になってきたというのに、黒ベースの洋服を着ていると、何だか冬に逆戻りしたように感じるものです。春ファッションはなるべく明るいベースの洋服を選んだほうが、良さそうですね。

派手すぎる

・「派手すぎる服装」(37歳/自動車関連/その他)

・「派手な服。地味すぎる服」(32歳/その他/その他)

・「派手すぎるファッション」(29歳/その他/その他)

あまりにも派手すぎる洋服も、春ファッションにはNGのようですね。明るい洋服を選ぼうと思い、つい派手にコーデしすぎることもありますが、気をつけましょう。

パステルカラーの服

・「ださいパステルカラーの服」(36歳/電機/技術職)

・「ピンクが主体」(34歳/食品・飲料/クリエイティブ職)

・「パステルカラー」(37歳/建設・土木/技術職)

春に人気のパステルカラーは、意外にも男性は嫌う傾向があるようです。もちろん、中には好みだという男性もいるようが、あまりにもパステルカラーを主体にしてしまうと、引いてしまうようですね。

ふわふわ系

・「ふわふわした感じの格好」(36歳/情報・IT/技術職)

・「春だからとふわふわしてピンクなどの服を着ているとうーんと思う」(39歳/その他/その他)

ふわふわ系の洋服は、男性から人気が高そうなのですが、中にはあまりタイプでないと思う男性もいるようですね。好きな洋服のスタイルが決まっている方は、こだわりがあるのかもしれません。

まとめ

女性からは支持を受けるファッションスタイルでも、男性目線から見た場合、理解できなかったり、あまり好みでなかったりすることもあるようです。どんなコーデでも、やり過ぎるとマイナスイメージになるかもしれませんね。

(ファナティック)

※マイナビウーマン調べ(2016年1月にWebアンケート。有効回答数402件。22歳~39歳の社会人男性)
※画像はイメージです

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