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男女の本音 ファッション全般

穴ってマジですか!? 他人の下着を見てドン引きした瞬間

ファナティック

「どうせ服から見えることもないし、今日は適当な下着でいいや」と思った日に限って誰かに下着を見られてしまった経験はありませんか? 冷静を装っているものの、その瞬間は冷や汗どばーって感じですよね! 今回は働く女性に、他人の下着を見てドン引きした瞬間について聞いてみました。下着だからって油断しちゃいけないな……と実感させられるエピソード満載です。

■温泉で隣の人の下着が気になる

・「温泉でよく穴が空いた下着を身につけている人がいるけど、あれは引く」(31歳/運輸・倉庫/営業職)

・「友人と温泉に行ったとき、友人がおばさんがはくような上下ベージュのだぶだぶの下着を着ていて、ちょっと引いた」(32歳/食品・飲料/技術職)

女性同士だからといって着古した下着をつけていると相手にドン引きされてしまいます。同性のほうが見る目は厳しいことを忘れないで!

■ギャップにびっくり

・「友人と着替えていると、おとなしそうな子なのに、セクシーな下着をつけていて、びっくりした」(22歳/食品・飲料/販売職・サービス系)

・「すごく地味な見た目の子が、Tバックをはいてるのを知ったとき」(25歳/情報・IT/技術職)

下着で見えないおしゃれを楽しんでいる人もいますが、普段の印象とあまりにかけ離れた下着を見るとちょっと驚いてしまいますよね。友人の意外な一面を知ったような気分になりますが、あまり過激すぎるものは避けたほうがよさそうです。

■それ、つけている意味、ありますか?

・「隠しているのか疑問な露出度の高いもの。下着の役割を果たしていないと思う」(27歳/電機/事務系専門職)

・「ひもパン。本当にはいている人がいるんだと思った」(34歳/印刷・紙パルプ/事務系専門職)

もはや肌を保護する目的も、保温の目的も果たしていないような露出度抜群の下着に、衝撃を受けた人もいるようです。目が釘づけになりそうですが、露骨にガン見しないよう気をつけたいですね。

■補正下着、その効果は認めるが

・「大学生のころ、友人が甲冑のような補正下着をデートで着ていったとき、ドン引きした」(33歳/金融・証券/専門職)

・「友人が補正下着を30万円ぐらいで買っていたとき。AがCになったと喜んでいたけど、脱いだらAに戻ってるよと思った」(34歳/医療・福祉/専門職)

補正下着の威力は有効に活用したいところですが、脱いだときにギャップがありすぎるのも考えもの。いくら補正された姿が美しいからといって、四六時中、下着でガチガチに固めておくわけにはいきません。補正下着に頼らずにスタイルを維持する習慣を身につけられたらベストですよね。

■まとめ

自分ではさほど気にしなくても、周囲にはしっかりチェックされている下着姿。家でひとりきりで過ごすなら気にすることはありませんが、少しでも人目につくところに行く可能性があるときは、油断せずに見られても恥ずかしくない下着を選びたいものですね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ
調査日時:2015年12月24日~2016年1月8日
調査人数:192人(22歳~34歳の女性)

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