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男女の本音 デート・カップル

男心を“ギュっ”と掴む、女子のギャップ3選 「酔っ払うと○○になる」

ファナティック

ギャップにキュン

いつもの雰囲気とガラッと違う女性の姿にギャップ萌えしてしまうという男性の話はよく聞きますが、実際にはどんな風なギャップがあると男性をドキドキさせることができるのでしょうか。「こういう人だろうな」と勝手に思い込んでいたその人のイメージが一瞬で変わって、女性としての魅力を意識してしまう。今回は、女性のギャップにドキッとした経験について聞いてみました。

■私服が可愛い

・「普段は地味な格好の女性が飲み会のときに露出の高い服で参加してきた」(22歳/食品・飲料/販売職・サービス系)

・「普段はスーツできちっとしているのに、家ではスウェット短パン」(35歳/通信/事務系専門職)

・「普段着がかなりかわいくて、惚れた」(34歳/運輸・倉庫/営業職)

・「いつも制服を着ている先輩が、私服姿のときにスレンダーでかっこよかった」(31歳/運輸・倉庫/技術職)

仕事では制服姿やきちっとしたスーツの女性が、私服ではかなり露出度の高いセクシー系だったとかかわいい系だったというときに、思わずドキッとさせられる男性は多いようです。地味めで目立たない女性が飲み会の席ではセクシー女子に変身というのは、男性にとってかなり理想的なギャップかもしれませんね。

■会社の外では優しい

・「普段はきついのに休みの日にあったら気を使ってくれたり、優しい一面が見れたとき」(33歳/電機/技術職)

・「仕事をバリバリこなす上司が、仕事外では意外とドジっ子だった」(24歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「仕事ではクールなのだが、会社の外に出ると雰囲気が変わり、女の子っぽくなる」(39歳/情報・IT/技術職)

仕事のときは厳しくてクールな印象なのに会社を一歩出ると女性らしく優しい雰囲気になる。そんなギャップを見せられるとドキドキしてしまうという男性もいるようです。人に頼らなくても仕事をバリバリこなす上司なのに、仕事以外のことでは典型的なドジっ子というのも男性の萌えポイントをくすぐるみたいですね。

■酔うと明るくて楽しい

・「普段はおとなしい同僚だが、飲み会で少し酔ったときに非常に明るくて面白いことが分かりドキドキした」(38歳/電機/技術職)

・「クールな女性が酔いが回ってくると楽しそうに饒舌になったとき」(29歳/農林・水産/技術職)

・「クールなのに酔うとベタベタしてくる」(28歳/小売店/販売職・サービス系)

・「いつもは笑わない人が酔っ払って明るく笑っていた」(29歳/医療・福祉/専門職)

いつもは無口であまり笑顔を見せない人なのに、飲み始めると明るくて饒舌になる楽しい人だったというのも良い意味での大きなギャップ。お酒を飲んで気持ちが大きくならないと本性を見せてくれないシャイな人なんだと思うと、それだけでかわいらしく見えてしまうのかもしれませんね。

■まとめ

普段と違った一面を見せられてドキドキしてしまった経験があるという男性は少なくないようですね。ギャップが大きくて驚いてしまう反面、その女性の違った魅力を見つけることができたということで急に異性として意識してしまうこともあり得そう。小さなきっかけでもドキドキする気持ちは恋のスタートに欠かせないもの。もし気になる男性がいるときには、いつもと違った自分を見せて彼をドキッとさせることができれば、それが恋愛に繋がることもあるかもしれませんね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※マイナビウーマン調べ(2015年11月にWebアンケート。有効回答数99件。22歳~39歳の社会人男性)

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