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男女の本音 デート・カップル

終電間際に○○! 男性がデートで、終電を逃させようと思うときにする技4選!

ファナティック

デートが長引くと、終電を逃して帰れなくなってしまうことはありますよね。でも、男性には、お泊まりデートを狙ってわざと女性の終電を逃させるテクニックがあるとご存じでしたか? 男性のみなさんに本当のところを聞いてみました。

■遅くまで予定を組む

・「なるべく遅い時間に食事をするようにして粘る」(33歳/機械・精密機器/技術職)
・「10時ぐらいから2時間のカラオケに入る」(37歳/団体・公益法人・官公庁/技術職)

遊園地などであれば早い時間に閉園しますが、食事やカラオケであれば夜遅くまで楽しめますよね。自然な流れでデートを延長し、あわよくば終電を忘れさせることができそうです。遅くまで予定を組まれたら要注意ですね。

■時計を見せないようにする

・「スマホを机の上からかばんの中に片づけさせる。あえて宣言します」(36歳/機械・精密機器/営業職)
・「時計を隠した」(26歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

そろそろお暇しようと思うときは、時計を見て「もうこんな時間だから」と説明して帰りますよね。ところが、時計を隠されると時間を理由に帰ることができません。ハマらないためには、腕時計を身に付けたりしておきたいですね。

■おもしろい話をする

・「女性が興味のある話題を尽きさせないようにする」(36歳/情報・IT/技術職)
・「取って置きの話題を残しておき、終電間際にする」(38歳/電機/技術職)

トークが弾むと知らないうちに2~3時間経っていることもあります。それで終電を逃してしまっても、女性としてはもっと一緒にいたいと思うかもしれませんね。2人で盛り上がれる会話術は必要ですが、好感度の高いテクニックではないでしょうか。

■終電間際に○○

・「終電間際にオーダーする」(33歳/自動車関連/事務系専門職)
・「終電間際にトイレに行く」(31歳/情報・IT/技術職)

もう終電間際だとお互いにわかっていて、相手が今にも帰りそうだと思ったときは、粘って時間を稼ぐしかありませんよね。本当に帰りたいときは困りますが、そういうきっかけでお泊まりデートをするのもアリかもしれませんね。

■まとめ

男性がする終電を逃させる技術には、このようなものがあるんですね。スマートなものから必死な感じのするものまでいろいろありました。手の内を知ったら気をつけるもよし、わざとハマってみるのもよしです。ぜひ参考にしてみてください。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※マイナビウーマン調べ(2015年11月にWebアンケート。有効回答数113件。21歳~39歳の社会人男性)

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