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男女の本音 デート・カップル

ヤダ、顔を凝視されていて怖い! キス中に目を開けて思わずドン引きした瞬間

ファナティック

彼がキスしようと顔を近づけてくると、どちらともなく自然に目を閉じて、そのタイミングを待つものです。しかしそのタイミングを一歩間違えると、見たくなかったものを見てしまう結果になることも。今回は女性のみなさんに、キスの最中に目を開けて、ドン引きした体験談について聞いてみました。

相手の顔がぶさいく

・「相手の顔がぶっさいくに見えたとき、ゆっくりと引いた」(29歳/印刷・紙パルプ/クリエイティブ職)

・「相手のキス顔があまりかっこよくなかった」(27歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「キスをしているときに目を開けてみたら、彼が変顔でドン引きした。開けなければ良かった」(30歳/医療・福祉/専門職)

キスの最中の顔って、なんだかまぬけな顔になってしまっている人が多いんですよね。芸能人やモデルさんのようにカッコよくない限り、キス顔までかっこいいなんて人はいないかもしれません。

スキンケアが甘い

・「けっこう毛穴が目立ってた」(31歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)

・「間近で見る彼氏の肌がかなり汚なかった」(27歳/商社・卸/経営・コンサルタント系)

・「相手の鼻毛が見えて萎えた」(28歳/機械・精密機器/技術職)

キスをするときは、相手の顔に近づくため、思わぬどアップの彼の顔を見ることになり、幻滅してしまった女性もいらっしゃるようですね。そこそこキレイに見えていた肌が、実は結構毛穴だらけだったりすると、ドン引きしてしまうようです。

相手もあいていた

・「お互い目を開けていた」(32歳/その他/事務系専門職)

・「相手も目を開けていて、目があった」(29歳/自動車関連/技術職)

・「顔を凝視されていて怖かった」(33歳/その他/クリエイティブ職)

こちらだけが目を開けているのかと思いきや、彼もしっかり開けていることもあるみたいですね。何とも気まずい時間が流れるものですが、中には凝視されていて怖い思いをした方もいらっしゃるようです。

テレビをみていた

・「彼がテレビを見ていた」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)

・「彼氏がキスしながらテレビを見ていた」(28歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)

こっちがキスに夢中になっていたとしたら、とても恥ずかしい気持ちになってしまうものです。一人で盛り上がっているときに、彼は冷静にテレビを見ていたら、しばらくキスはしたくない気持ちになるかもしれません。

キスの最中に目を開けてしまうと、あまりいいことはないような気がしてきました。キスはお互いの欠点を探すための方法ではありません。二人の関係を、より深めてくれるためのスキンシップの一つです。もし目を開けてしまうことがあっても、何も見なかったふりをして、そっと閉じておくのが一番ではないでしょうか。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2015年11月にWebアンケート。有効回答数150件(22歳~34歳の働く女性)

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