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男女の本音 デート・カップル

彼を虜にしちゃう! 女の上手な甘え方3パターン

ファナティック

男性の多くは女性に甘えられると「かわいい!」と思うもの。甘えることも女性らしさのひとつですよね。しかし、その甘え方ひとつで、彼を不快にさせてしまうこともあります。ただのわがままだと思われてしまったら、それは失敗。そこで今回は世の女性たちに、上手な甘え方について教えてもらいました。

■相手の気持ちをよーく考える

・「相手が気持ちよく頼みごとを聞いてくれる言葉を選ぶ」(31歳/金融・証券/営業職)

・「恋人に対してわがままを言うけれど、笑って許せるレベルのものにとどめておく。お金が絡むようなおねだりはしない」(31歳/金融・証券/秘書・アシスタント職)

・「相手のタイミングを見計らって、かわいらしいお願いからしてみる」(31歳/食品・飲料/クリエイティブ職)

・「○○をやってくれるとすごくうれしい! とテンション高めで悪びれもせずお願いする」(33歳/運輸・倉庫/事務系専門職)

いくら自分の望むことしてほしいときでも、自分本位でばかり考えていては、わがままと思われてしまっても仕方がありません。自分の要求を言って、相手がどう思うか、どんな言い方なら、快く聞いてくれるか、よーく考えましょう。

■「かわいい!」と思わせる

・「素直にふるまう」(23歳/不動産/事務系専門職)

・「ニコニコしながらねだる」(24歳/建設・土木/技術職)

・「見つめる。そでをひっぱる。上目使い」(31歳/金融・証券/事務系専門職)

・「猫なで声を出す」(27歳/警備・メンテナンス/事務系専門職)

「かわいい!」という気持ちが彼の中で高ぶれば、それがたとえ多少わがままなお願いでも、すんなり聞いてくれることも……。あざとすぎない程度にかわいく見せるのがコツです。

■スキンシップ

・「何も言わずに手をつないだり寄り添います」(28歳/情報・IT/クリエイティブ職)

・「自分が疲れているときに彼に寄り添って、疲れてるから今日は特に癒してほしいなーと言う」(28歳/機械・精密機器/その他)

・「何でもないときにくっつく」(32歳/食品・飲料/販売職・サービス系)

何かしてほしい、という要求ではなく、ただただそばにいてほしい、そんな「甘え」もありますよね。最初の一歩を踏み出すのは勇気がいるかもしれませんが、そっと彼に自分から触れて見ることからはじめてみれば、意外とすぐにベタベタ甘えられるようになるかもしれません。

人によってものすごく高いハードルを感じる「甘える」という行為。今までのキャラとちがう、彼のほうが甘えん坊、などなど、甘えづらい理由はいろいろあることでしょう。しかし、時には彼に甘えてみてもいいのでは? ぜひ上記の意見を参考に、勇気を出して甘えてみてください!

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2015年8月にWebアンケート。有効回答数187件(22歳~34歳の働く女性)

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