お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。

もう帰りてーよー! 男性が見た瞬間ガッカリした女性のデート服4選

ファナティック

女性といえばオシャレで細かな色のちがいにも敏感なイメージがありますよね。でもそれは夢だったと思う瞬間もあるようです。今回は、待ち合わせ中の男性が一目見てガッカリした女性の服装をご紹介します。

■全身●●!

・「全身真っ黒のコーディネート」(26歳/農林・水産/技術職)

・「全身スウェットコーデ」(29歳/小売店/販売職・サービス系)

統一感の演出はオシャレのテクニックですが、全身をそろえてしまうと強調されすぎてかえってオシャレから遠ざかることに。それにしてもスウェットは論外です。

■スカートが長過ぎる

・「ロングスカート」(24歳/情報・IT/営業職)

・「長いスカートをしていて、あまり色っぽくない」(28歳/情報・IT/技術職)

・「グレーのワンピース」(28歳/金融・証券/営業職)

男性に不評なロングスカート。女性にとってはおしゃれでも、女性の好みと男性の好みはちがうことを覚えておくといいかもしれませんね。

■おばさんのような組み合わせ

・「PTAのお母さんのような服装だったとき」(26歳/生保・損保/事務系専門職)

・「ヒョウ柄ファッション」(32歳/機械・精密機器/技術職)

・「ファッションセンスがなく、組み合わせがダサッって思ったとき」(30歳/マスコミ・広告/クリエイティブ職)

ちゃんとしようと思ってカッチリしすぎてしまったり、オシャレでヒョウ柄を取り入れたつもりが、関西のおばちゃんを連想させてしまったり……。まずはファッション雑誌で勉強しましょう。

■ラフすぎる格好で登場

・「部屋着か?と思うようなフリースを着てきた」(36歳/機械・精密機器/営業職)

・「Tシャツにジーパン」(33歳/機械・精密機器/技術職)

・「ジャージーや仕事の作業着で来た」(36歳/運輸・倉庫/その他)

デートのはずなのにちょっと目を疑いますよね。ラフな服装もほどほどにしたほうがよさそうです。あまりラフすぎると、高級レストランに誘ってもらえるチャンスを逃してしまうかもしれませんよ!

気心の知れた仲ならいいかもしれませんが、初回のデートでは服選びにはくれぐれも気をつけたいもの。服のせいで次のチャンスを逃すなんてことがあったら悲しいので、上記のような服は避けたほうが無難かもしれません。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※マイナビウーマン調べ(2015年4月にWebアンケート。有効回答数107件。22歳~39歳の社会人男性)

ファナティック

2011年10月創立の編集プロダクション。マイナビウーマンでは、恋愛やライフスタイル全般の幅広いテーマで、主にアンケートコラム企画を担当、約20名の女性ライターで記事を執筆しています。

この著者の記事一覧 

SHARE