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男女の本音 恋呼ぶ習慣

「彼氏とずっと仲よしでいるための心得」4選

ファナティック

せっかく好きな人と付き合えることになったら、なるべくケンカせず、長いお付き合いをしたいもの。そこで今回は、女性のみなさんに「彼氏とずっと仲よしでいるための心得」を教えてもらいました。

■思いやりの心を持つ

・「気遣いや思いやり。グチとかを言わない」(33歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)

・「感謝の気持ちを忘れず、きちんと言葉にもする」(23歳/農林・水産/営業職)

付き合いが長くなってくると、何かしてもらってもそれが当たり前のように感じてしまうことがありますが、その幸せは決して当たり前ではありません。相手を思いやる気持ちを忘れないようにしましょう。

■干渉しすぎない

・「たくさん会いすぎないこと。いろいろ言い過ぎない」(27歳/その他)

・「お互いに干渉しすぎない。束縛なんてもってのほか」(25歳/医療・福祉/秘書・アシスタント職)

いくら彼のことが大好きでも、あまりに干渉すると「束縛」と思われてしまうこともあるので注意。彼のプライベートの時間は邪魔をしないようにする、などある程度の線引きは必要かも。

■我慢しすぎない

・「思ったことは我慢しないで言う。でも言い方には気をつける。ありがとう・うれしい・助かる・ごめんねは大切にする」(27歳/自動車関連/販売職・サービス系)

・「不満はためない」(32歳/食品・飲料/販売職・サービス系)

彼のことを尊重しようとして、不満をため込んでいる人は要注意です。口に出さなくても顔に出ていることもあるので、思い切って嫌だと思ったことは彼に伝えたほうが、ずっとうまくいくのかも!?

■慣れすぎない

・「付き合いが長くなったからといって、だらしない姿はできるだけ見せないようにしている」(32歳/生保・損保/事務系専門職)

・「感謝と謝罪の言葉を省かない。親しき仲にも礼儀ありなので。身だしなみや過ごし方には一切手を抜かないこと。付き合いが長くなっても魅力的であると浮気されないので」(28歳/機械・精密機器/技術職)

彼に振り向いてほしいと思っていた時期は、身だしなみに気をつかっていたのに、慣れてきた途端にだらしない格好で彼の前をうろつく……。そんな姿を見て、実はガッカリされているかもしれません。彼の前ではありのままの姿でいられる、というのとズボラになる、というのは別の話。身だしなみは常に意識して!

彼と仲よしでいるためには、相手に対する感謝の気持ちや気遣いなどが特に重要みたい。ぜひ上記の点を参考に、心から信頼し、愛し合える仲よしカップルを目指しましょう!

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2015年7月にWebアンケート。有効回答数143件(22歳~34歳の働く女性)

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