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男女の本音 片思い

好きのサインかも!? 男性が「本命女性だけにする気遣い」4つ

ファナティック

気になる男性と結構いい感じの関係だと思っていても、メールの返事が遅かったり、あまりやさしくしてもらえていなかったり……。「私は彼の本命なの?」と不安になった経験がある女性も多いはず。そこで今回は、働く男性たちが「本命の女性にだけする気遣い」を調査! 彼らの本音を聞いてみました。

■相手の様子を気にかける

・「寂しそうな顔をしているときに話しかける。何かツラいことがあったかもしれないから」(31歳/食品・飲料/技術職)

・「疲れていないかなど、気にかける。本命だから心配になる」(28歳/自動車関連/技術職)

何か悩んでいることはないか、体調はどうかなど、本命の相手だからこそ気になるもの。やさしい気遣いをしてくれる人はそれだけあなたのことを思っているということかもしれませんね。

■真摯に接する

・「相手が困ったときにはどんなときでも助けること」(28歳/金融・証券/専門職)

・「悩みを親身に聞く。力になりたいと本気で思うから」(32歳/医療・福祉/専門職)

・「やさしい言葉使いをするよう気をつける。やさしさは大事だから」(37歳/その他/その他)

好きな人に対してだけ、誠実な態度を示そうとする男性は多い様子。あなたを気遣う彼の真摯な言動や行動は、本命の女性だけに送る好きのサインなのかもしれません。

■自分から連絡をする

・「マメに連絡をし、気を使う」(25歳/運輸・倉庫/事務系専門職)

・「マメに連絡をする。彼女と繋がっていたいから」(32歳/学校・教育関連/専門職)

やはり本命の女性にはマメに連絡をするようですね。本命だからこそ相手のことも気になるし、心配をかけたくないという思いがあるのかも。彼のほうからまったく連絡が来ないという人は要注意かもしれません。

■きちんとお金を使う

・「こまめにプレゼントをする。好意を寄せてほしいから」(26歳/農林・水産/技術職)

・「奢る。本命以外にはお金をかけたくない」(24歳/金属・鉄鋼・化学/営業職)

誕生日などの記念日以外にも小さな贈り物をしてくれたり、ご馳走してくれたりする彼はひとまず安心ですね。どうでもいい人にはお金をかけたくないというのが男性たちの気持ちのようです。

■まとめ

本命の女性にだけする男性の気遣い。もちろん、男性によってそれはさまざまかもしれませんが、自分が彼の本命かどうか疑いを持っている人は、ひとつの判断材料にしてみてもいいかもしれませんね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※マイナビウーマン調べ(2015年7月にWebアンケート。有効回答数111件。22歳~39歳の社会人男性)

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