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男女の本音 モテ肌ボディ

こうなりはじめたら危険信号! 「女として反省……」と思う瞬間3選

ファナティック

「女性は女性らしく」と言われると反発したくなる女性もいると思いますが、「これはさすがに女としてどうだろう?」と思うような言動を取ってしまったときってマズいなと反省することもありますよね。今回は「女として反省しなきゃ」と思う瞬間について、働く女性にアンケートで聞いてみました。

■ムダ毛処理を忘れる

・「冬場はムダ毛の処理を怠る」(28歳/学校・教育関連/秘書・アシスタント職)

・「足のムダ毛が生えたままスカートをはくとき」(29歳/食品・飲料/秘書・アシスタント職)

・「腕や足のムダ毛処理を面倒でやっていないとき」(27歳/学校・教育関連/事務系専門職)

冬の間や誰にも見られる予定のないときにはムダ毛処理を忘れてしまうという女性が多いようです。いくら人に見られないからとはいえ、ムダ毛を放置してしまう自分に女としての反省をするようです。

■家事に手抜き

・「掃除が苦手で仕事から帰宅したときに散らかった部屋を見たとき……。女子力の高い人は片づけも上手できっちりすっきりしていそう」(33歳/医療・福祉/専門職)

・「料理を作らずカップラーメンを食べてるとき」(27歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

・「部屋がぐちゃぐちゃになっていて、男性のきれいな部屋を見て負けたと思ったから」(27歳/学校・教育関連/事務系専門職)

部屋は散らかり放題、食事はカップラーメンやインスタントという生活が続くと「さすがにヤバい」という気になる女性も。自分の部屋よりも片付いている男性の部屋を見ると軽くショックを受けそうですね。

■身だしなみに気を遣わない

・「化粧をしないで毎日出勤していること。やはり気が引けますが、肌のためと面倒さからノーメイクで出勤しています」(32歳/生保・損保/事務系専門職)

・「近所だったら寝起きのままでかけてしまう」(31歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「仕事のときはおしゃれせず、適当な洋服を着ていくこと。会社の人はいいや、と思ってしまう」(29歳/商社・卸/事務系専門職)

おしゃれをすることも忘れ、身だしなみにも気を遣わずという自分自身を振り返って反省する女性もいるみたいです。すっぴんで出かけられるというのは肌に自信があるとも言えますが、理由が「面倒だから」だとやっぱり女性らしくはないですね。

「これじゃ女として失格だな」と反省してしまうようなこと、意外とみなさんやっているようですね。誰も見ていないから、面倒だからと手抜きしはじめるとどんどん女性らしさをなくしてしまいそう。「これだけはやっちゃいけない」という最低ラインを自分で決めておいたほうがよさそうですよ。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2015年5月にWebアンケート。有効回答数204件(22歳~34歳の働く女性)

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