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“デキる女”から学べ! 彼を気持よく上手に起こす方法TOP5

ファナティック

寝起きの悪い彼の起こし方って、本当に難しいですよね! ゆすって起こしても、声をかけても絶対に起きようとしない彼。どうやって起こせばいい!? そこで働く女性に、彼をスムーズに機嫌よく起こしてあげるためにどうしているか、聞いてみました。

Q.あなたが、彼を上手に起こすためにやっていることは?

●第1位/「カーテンを開けて朝の光を取り込む」……46.1%
○第2位/「キスする」……12.2%
●第3位/「朝食を作って音とにおいで満たす」……8.3%
○第4位/「エッチな攻撃をする」……7.0%
●第5位/「マッサージする」……6.5%
※第6位以下略。

今回のアンケートでは、朝の光でやさしく彼を起こしている女性が4割以上と一番多い結果になりました。では、それぞれの具体的な内容を見ていきましょう。

■第1位/「カーテンを開けて朝の光を取り込む」

・「光で起きるのが一番体にいいって聞いたから、その方法で。寝起きの悪い人でもそこまで不機嫌にならないからいいと思う」(29歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)

・「強制的に日光を浴びさせて起こします。朝から面倒なことはしない!!」(27歳/農林・水産/事務系専門職)

お互いにとって一番ストレスの少ない起こし方が「日光を浴びさせて起こさせる」という方法。彼も自然に起きてしまうため不機嫌にならずにすみ、起こす側もカーテンを開けるだけなのでとても楽ちん。これが1位の起こし方に選ばれたのも納得!?

■第2位/「キスする」

・「チューして起こすと怒らない。ほっぺとか肩にチュッとして起こす」(33歳/医療・福祉/専門職)

・「寝ているときは無意識なので、キスするとだいたい驚いて起きる」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)

また「日光を浴びさせる」に次いで多かったのが「キスして起こす」というパターン。これも彼が怒らず、ご機嫌で目覚めてくれる方法なのだそう。またキスの刺激でハッとするため、目覚めの悪い彼でもすぐに目覚めてくれそうですよね。

■第3位/「朝食を作って音とにおいで満たす」

・「起こすと不機嫌になるので、起きたあとの楽しみがあるように朝食を作っておきます」(32歳/ソフトウェア/事務系専門職)

・「胃袋に訴えかけるのが一番」(29歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)

朝の起きたくない気持ち、渋る気持ちを「起きよう!」という前向きなものに変えてくれるのが、おいしい朝食のにおい。そして朝食を作る音。食いしん坊な彼なら、なおさら効果てきめんです。

■第4位/「エッチな攻撃をする」

・「彼の起こし方をネットで検索したら書いてあって1番効果てきめんだった!」(23歳/医療・福祉/専門職)

・「朝になったら、ちょっと体をさすってみる。これで目覚めなかった男性はいなかった」(29歳/団体・公益法人・官公庁/技術職)

寝起きのけだるさを素早く解消し、素早く彼の脳を覚醒状態に持っていけるのが「エッチな攻撃」なのだとか。この方法は「確実に彼を起こせる」と働く女性から評判でした。何をどうやっても起きてくれない彼には、最終手段として使うとよさそう?

目覚めの悪い彼&起こすと不機嫌になる彼との、お泊まりデートは大変ですよね。さらにこんな彼の場合、起きないからと放っておくとさらに不機嫌になる場合も。彼の起こし方で困っている女子は、ぜひ上記のような方法を試してみてくださいね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2015年4月にWebアンケート。有効回答数230件(22歳~34歳の働く女性)

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