お使いのOS・ブラウザでは、本サイトを適切に閲覧できない可能性があります。最新のブラウザをご利用ください。
男女の本音 デート・カップル

バレンタイン前必見! 好きな人をデートに誘うテク・4つ

ファナティック

バレンタインデーは、日本では女性から男性に好意を伝えるきっかけとなる日です。食事には行くけれどまだ付き合っていない、職場で顔を合わす程度だけどデートしてみたい……。そんなときに役立つ、女性から好きな人をバレンタインデートに誘うテクを聞いてみました。

■「渡したいものがある」と誘う

・「『渡すものがある』と言って誘う」(28歳/電機/技術職)

・「渡したいものがあるから会ってくれる?」(29歳/小売店/販売職・サービス系)

・「渡したいものがあるから……」(28歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)

「バレンタインデーに渡すものがあるから予定をあけておいて」と言えば、その意味深な発言に男性は期待することでしょう。ミステリアスな印象を与えそうですね。

■「チョコをあげたいから」とストレートに伝える

・「『チョコ渡したいから、遊ぼう』と誘う」(26歳/商社・卸/秘書・アシスタント職)

・「『チョコをあげたいからデートして』とおねだりする」(30歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「『チョコを渡したいから』と正直に言う」(29歳/情報・IT/秘書・アシスタント職)

まわりくどくせずにチョコをあげるということをストレートに伝えれば、男性は悪い気はしないはず。デートでチョコを渡されたときに「どんな対応をしようか」と考えておいてくれるのではないでしょうか。

■普通のデートのように誘う

・「『あらかじめあけといて』と言っておく」(27歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

・「『もしあいていたらご飯食べに行きませんか?』とさらっと言う」(30歳/金融・証券/秘書・アシスタント職)

・「『仕事帰りにお茶したい』と誘う」(33歳/電機/秘書・アシスタント職)

バレンタインだからということを出さずに、デートにさらっと誘う女性もいるようです。誘われたほうは、どういう意図で誘われたのか気になってしまいそうですね。

■バレンタイン限定のイベントに誘う

・「おいしいチョコが食べられるお店に行かない?」(25歳/小売店/販売職・サービス系)

・「『バレンタイン限定のイベントがあるので一緒に行かないか』と誘う」(27歳/ソフトウェア/技術職)

・「前から気になってたお店がバレンタインフェアやってるみたいで、せっかくだから行ってみよう」(27歳/運輸・倉庫/事務系専門職)

バレンタインディナーやバレンタイン限定イベントなど「普段とはちがう催しがあるから」と、ついでに誘ったという雰囲気を出すのも作戦のひとつですよね。これなら誘う口実ができて、言い出しやすいかも!?

バレンタインに男性を誘う方法は、さまざまなパターンがあるようです。どれを選択するかは、相手の男性との関係によって変わってくるのかも。どんな誘い方をしても、男性はきっと期待してデートに来てくれそうですね!

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません。

※『マイナビウーマン』にて2015年1月にWebアンケート。有効回答数 女性194件(22~34歳の働く女性)。

お役立ち情報[PR]