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男女の本音 恋するカラダ

気をつけて! 男が「恋愛対象としてのアリ・ナシ」をジャッジしている話題・10選

ふとした会話のはしばしには、自分で思っている以上に本来の性格が表れるもの。つい口をついて出てしまった言葉がきっかけで、恋愛対象としてのアリナシを判定されることも……。意中の相手の前では気が抜けませんね! そこで今回は男性たちに、恋愛対象としてアリかナシかをジャッジする話題について語ってもらいました!

■その性格、困ります

・「最後に相手をけなす一言を言う人」(30歳/自動車関連/技術職)

・「キレたときの言葉が汚かったこと。『てめえ……』と言っていました」(31歳/食品・飲料/営業職)

・「はっきりものを言いすぎる人は、恋愛対象から外れる」(30歳/商社・卸/営業職)

この手の回答は非常に多かったです。自分が同じことをされたら不快に感じてしまうでしょうから、人の振り見て我が振り直せ! ですね……。ズバッと言いたいときもまずは自分の心の中にとどめ、別の言い方を考える余裕を持ちたいものです。

■どうして欲しいの?

・「『自分わがままなんだ』と自分で言う」(31歳/農林・水産/販売職・サービス系)

・「身体的なひどいことを言われたら」(31歳/情報・IT/技術職)

・「自分がいいなと思ってるものを、真っ向から否定されたとき」(25歳/食品・飲料/技術職)

恋愛関係を深めたいのであれば、これらの発言は完全にNG! 常に意見がぶつかるような相手が身近にいれば、安らぎには程遠くなってしまいますよ!

■このときの反応が明暗を分ける

・「お金の使い方をさりげなく聞く。散財がひどく貯金もないようならナシ」(29歳/情報・IT/技術職)

・「レジでの支払時に、ワリカンにしようとする姿勢があるか」(35歳/機械・精密機器/営業職)

・「浪費家かどうか、子どものこと、家事の事などを聞いてみる。浪費家はアウト。子どもが好きじゃない人もアウト、家事を全くしない子もない」(30歳/食品・飲料/技術職)

・「どんな男性が好みかさりげなく聞いてみる。自分のイメージとかけ離れていたら無理……」(37歳/通信/技術職)

もしこれらの話題を気になる男性から振られたときには注意が必要! 真っ向否定するような回答をしてしまうと、一気に気持ちを冷めさせてしまう可能性があるようです。特にお金に関する意識を気にしている男性は多いようですから、心当たりがある女性は気をつけて!

今回は「意見の不一致」や「言葉遣いの汚さ」「金銭感覚」に関する回答が多く集まりました。好きな人との会話では、ついうっかり……がないよう気をつけたいものですね!

※マイナビウーマン調べ。2014年2月にWebアンケート(有効回答数 男性174件)

(ファナティック)

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