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「もう、気付いてよ!」 本命サインを彼に見逃れされたときの対処法って?

ファナティック

誰でもない本命の彼だけに「あなたが好きなの!!」とそれとなく伝えるアプローチの方法って、女性ならば一つや二つ持っていますよね。しかし、鈍感な男性だとその「好き!」のサインになかなか気付いてくれず、じれったい思いをすることも……。そこで今回は本命アピールのサインを彼に見逃されてしまったときの対処方を、大人の女性たちに教えてもらいました!!

何度だって諦めない!!

・「もう一回トライする。それともダメならわざと見逃されてるかもなので諦める」(26歳/団体・公益法人・官公庁/営業職)

・「何度でも挑戦」(29歳/電機/技術職)

・「相手が分かるまで何度も送る。男性は大抵鈍感なので、何度もやらないと分からないから」(28歳/機械・精密機器/技術職)

・「何度かサインを出し続けてみる」(28歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)

一度ダメだったからって諦めてはいけません!!恋する女性の気持ちは強く持たなくては! 何度だって挑戦し、彼を振り向かせましょう!!

もう一歩進んだアプローチを

・「自分から積極的に誘ってみる」(32歳/金融・証券/営業職)

・「なんとなく理由をつけて食事や遊びに誘う」(23歳/マスコミ・広告/クリエイティブ職)

・「軽くボディタッチする、そういう風に会話をもっていく」(33歳/その他/クリエイティブ職)

・「あとでまた出会えるようにアポイントをえるといいです」(25歳/情報・IT/技術職)

鈍感な彼にはそのサインは心に響くものではないのかも……。もう少し分かりやすいアプローチ方法に切り替えて、再度アピールしてみましょう!

ストレートに!!

・「素直に好意があることを伝える」(27歳/建設・土木/事務系専門職)

・「サインとかではなくもっとはっきり言ってみる」(23歳/小売店/事務系専門職)

・「もっと具体的に伝える」(29歳/医療・福祉/専門職)

・「さっきのが好意であったことを、それとなく言う」(25歳/不動産/事務系専門職)

間接的な行為や言葉じゃ分からない!というどうしようもない鈍感君には、ド直球のストレートな言葉が一番聞きます。勇気のいる行為ではありますが、「え、そうだったの!?」と大いにドキドキさせることができるかも。

まとめ

好意を伝える方法はいろいろありますが、相手によってはその方法が通じないことも珍しくありません。一度、アピールを無視されて「ダメかぁ……」としょげる必要はないのです。方法やタイミングを変えれば、意外な反応をしてもらえる可能性も非常に高いです。ぜひ、諦めずに、何度も挑戦して、素敵な彼をゲットしてください!

(ファナティック)

※『マイナビウーマン』にて2015年10月にWebアンケート。有効回答数120件(22歳~34歳の働く女性)
※画像は本文と関係ありません

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