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男女の本音 カップル

やだ、好きになっちゃう……! 男子からの特別扱いにキュンとした瞬間4選

ファナティック

ほかの女性もいる中で、男性から自分だけ気をつかわれたり特別扱いをされるとうれしいですよね。今回は働く女性に「男性から特別扱いされていると思った瞬間」について聞きました。

■飲み会に誘われる!

・「職場で、自分だけいつも飲みに誘われるとき、そう思った」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)

・「先輩たちの飲み会に誘われ出席したとき、一番年下だったのでけっこう男性陣がちやほやしてくれた」(31歳/金融・証券/事務系専門職)

・「男子の飲み会に誘われるとき」(27歳/電力・ガス・石油/営業職)

誘われたのが男性オンリーの集まりや飲み会だとちょっとドキドキしてしまいますね。

■荷物を持ってくれる!

・「荷物を持ったり気にしてくれること」(25歳/人材派遣・人材紹介/事務系専門職)

・「荷物を持っていたらすかさず持ってくれたこと」(33歳/不動産/専門職)

・「荷物を持ってくれる」(25歳/情報・IT/事務系専門職)

男性は女性より力が強いとはいえ、女性の荷物を持つのはそれなりに大変なことです。体を張ってくれる行動にキュンとしますね。

■レディファースト!

・「ドアを開けてくれる」(35歳/医療・福祉/専門職)

・「クルマに乗るときにレディーファストしてくださる」(30歳/運輸・倉庫/技術職)

・「普段はぶっきらぼうなのに、レディファーストな一面を見たとき」(27歳/建設・土木/秘書・アシスタント職)

欧米では一般的なレディファーストも日本ではまだまだ根付いているとは言えません。特に普段はぶっきらぼうな男性がやってくれると格別ですね。

■プレゼントをくれる!

・「私にだけおみやげを買ってきてくれたとき」(28歳/医薬品・化粧品/販売職・サービス系)

・「自分だけ料理を持ってきてくれたり話しかけたりしてもらえたとき」(32歳/金融・証券/専門職)

・「自分にだけ差し入れをくれる」(33歳/医薬品・化粧品/専門職)

たとえ小さなものでも、誰かが自分に何かくれるという好意自体に特別感がありますよね。もちろん自分だけもらえたら、もっとうれしいかも。

■まとめ

ちょっとしたことでも自分だけ特別扱いされるとうれしいもの。もしかしたらそこから恋愛に発展するかもしれません。特別扱いをされたら相手の気持ちを気持ちよく受け取りたいですね。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ(2016年7月にWebアンケート。有効回答数110件。22~34歳の女性)

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