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男女の本音 ボディケア

やん、彼に見られちゃう……! 恥ずかしかった日焼けのあと6選

ファナティック

夏も本番。海やプールに行く計画を立てている人もいるのでは? と同時に、シミの防止にも日焼け対策は必至ですが、中にはつい気をゆるめて変な日焼けの仕方をしてしまった人もいるようです。働く女性のみなさんに、恥ずかしかった日焼けについて、お話を聞いてみました。

【季節を問わず徹底ケアして! 日焼け止めの選び方と塗り方】

■サンダルのあと

・「サンダル焼けがすごくて恥ずかしかった」(33歳/医療・福祉/専門職)

・「ビーチサンダルの形がくっきり残ってしまったこと」(29歳/ソフトウェア/技術職)

・「足の甲のサンダルの跡が恥ずかしかったです」(33歳/ソフトウェア/事務系専門職)

夏の海やプールでは、足場がとても暑くなっているので、常にビーチサンダルを手放せません。うっかりしがちな部分なので、帰るときに「あっ!」と気付く人も多いのでは?

■メガネのあと

・「メガネの跡がしっかりとついてしまった」(33歳/その他/事務系専門職)

・「顔にゴーグル焼けがくっきりついたこと」(28歳/金属・鉄鋼・化学/営業職)

・「離島でゴーグルをしてキレイな魚を見て楽しんでいたら、ゴーグル型に日焼けをしてしまい本当に恥ずかしい思いをした思い出があります」(33歳/小売店/販売職・サービス系)

海やプールに入って顔を水の中につけてしまうと日焼け止めも落ちてしまいます。メガネやゴーグルの跡がついてしまうのも仕方がない気もしますね。

■靴下のあと

・「靴下の部分だけ変に焼けた」(29歳/生保・損保/営業職)

・「靴下焼けとか気づいてないとき」(29歳/その他/その他)

・「靴下とハーフパンツの三色グラデができていた」(28歳/農林・水産/事務系専門職)

普段の生活をしている中で、腕時計のあとやTシャツのあとがいつの間にか日焼けで残っていることもありますよね。毎日着用する靴下だと、かなり日焼けする確率も高いので、気をつけたいものですね。

■頭皮焼けした

・「頭の部分がすごく焼けて、分け目からぽろぽろと日焼けした皮がたくさんめくれたことです」(32歳/その他/その他)

・「頭皮を日焼けしてしまい、後日、皮がむけてフケのようになってしまった」(28歳/医療・福祉/その他)

・「テニスをして数日後、頭からフケがすごく出ると思ったら、頭皮の皮がむけていた」(32歳/金融・証券/事務系専門職)

日頃から日焼け慣れしていない場合だと、頭皮部分も日焼けすることもありますよね。皮をフケと勘ちがいしてしまい、一生懸命シャンプーしていると、さらにポロポロ落ちてくるので困りますよね。

■水着を着たら……

・「水着で海で泳いだ後、日焼けして水着の形がついてしまって、恥ずかしかった」(27歳/アパレル・繊維/秘書・アシスタント職)

・「ビキニを着て海で泳いだあと、お尻の部分が真っ白になってしまったこと。彼に見られて恥ずかしかった」(28歳/不動産/秘書・アシスタント職)

水着のあとが残ってしまったという経験をしたことがある女性もいるのでは? 特にお尻は恥ずかしいですね。

■下着のあとが……

・「ブラのひものあとが残っていた」(31歳/情報・IT/事務系専門職)

オフショルダーのトップスなど肩が開いたトップスを着たときに目立つのがブラのひもあと。確かに恥ずかしいですね。

■まとめ

普段の生活の中で、あまり見えない部分の日焼けならばごまかしようもありますが、顔や腕などのように目立つ部分だと、日焼けが落ちるまで、ずっと恥ずかしい思いをしなくてはなりませんよね。夏の暑い日に外出するときは、しっかり日焼け止めを塗っておくことを心がけておきたいものです。

(ファナティック)

※画像はイメージです

※マイナビウーマン調べ(2016年7月にWebアンケート。有効回答数126件。22~34歳の女性)

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