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男女の本音 デート・カップル

彼氏の本音! 一瞬で彼女への愛が冷めた瞬間「下着を平気で脱ぐ」「ご飯の炊き方を知らなかった」

ファナティック

壁ドン甘い恋人同士から、甘い新婚生活へ……。幸せな時間は、「いつまでも続くはず!」と思っていませんか? しかし人の心とは、ふとした瞬間に変わってしまうものです。自分の言動がきっかけでパートナーの男性に幻滅されたとしたら……実に残念! こんな事態を避けるために、やってはいけない行動とはどんなことなのでしょうか。男性に、彼女や奥さんに幻滅した瞬間を教えていただきました。

■清潔感ゼロ

・「ゴミがその辺に置きっぱなし(鼻かんだティッシュとか)」(31歳/電機/技術職)

・「取り込んだままの洗濯物の山から着替えを探しているのを見たとき」(32歳/マスコミ・広告/事務系専門職)

女性として、というよりは、むしろ大人としてアウト!? もしも逆の立場だったら、自分がどう思うのか。一度じっくりと考えたほうがいいのかもしれません。ゴミはゴミ箱へ。そして服はきちんと整頓したいですね。(……疲れていると、これがなかなか面倒だったりするのですが)

■あられもない姿

・「下着を平気で脱ぎ捨てる」(37歳/小売店/販売職・サービス系)

・「急に股をかきはじめたとこ」(25歳/学校・教育関連/その他)

どれだけ付き合いが長くなっても、彼女・奥さんには「恥じらいの気持ちを持っていてほしい!」というのが、男性側の本音なのでしょう。「これくらい大丈夫でしょ!」と軽く考えるのは禁物ですよ。

■些細な言葉

・「物事を頼んでおいて、気に食わないと『自分でやればよかった』と言うこと」(29歳/自動車関連/技術職)

・「こちらの友人のことには関心はないが、彼女の友人の話を関心ないそぶりをみせたら、怒ること」(33歳/情報・IT/事務系専門職)

彼女にとっては、きっと些細な言葉なのでしょう。しかし、言われた方の気持ちになると、イラッとするのもわかるような気が……。近しい関係だからこそ、言葉選びは大切にしたいものです。

■生理現象

・「オナラがくさかったとき」(28歳/学校・教育関連/事務系専門職)

・「いびきをかいていた」(29歳/金融・証券/営業職)

これを指摘されると、女性としてはちょっとつらい!? どれも生理現象ですから、仕方がないといえば仕方がないことなのですが……。彼が気にするタイプなら、精いっぱいの気遣いを。それでも出てしまったときには、恥じらう気持ちを見せてみては?

■限度があります!?

・「料理が下手で、ご飯の炊き方すら知らなかったとき」(37歳/機械・精密機器/販売職・サービス系)

誰にだって苦手な分野があるはず。とはいえ、努力して損はありませんよね。仕事が忙しくても、最低限の練習だけはしておくのがオススメですよ。

■これだけは……無理です

・「浮気」(32歳/運輸・倉庫/技術職)

・「SNSに人の悪口を書いていたときは、本当に悲しかったです」(25歳/ホテル・旅行・アミューズメント/営業職)

・「暴言暴力。これは一発で引いてしまう」(35歳/情報・IT/経営・コンサルタント系)

非常にパンチのある意見もチラホラ。せっかく縁があって結びついた二人ですから、その絆を大切にしたいものです。

■まとめ

お付き合い期間が長くなってくると、つい気が抜けてしまう!なんてこともあるかと思います。そんな時期だからこそ、言動には要注意! 相手への気遣いを、忘れないようにしたいですね。

(ファナティック)

※画像は本文と関係ありません

※『マイナビウーマン』にて2016年3月にWebアンケート。有効回答数107件(22歳~39歳の働く男性)

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